僕らは奇跡でできている8話あらすじネタバレと動画

僕らは奇跡でできている

僕らは奇跡でできている8話のあらすじネタバレ感想と見逃し配信動画についてお知らせしていきます。

前回、みんなができるような些細なことでも、できる自分を認めてあげることで自信をつけ、自分と仲良くなれることを学んだ水本。水本は自分で破ってしまった雑誌のページを貼り直していました。

前回のエンディングでは、相河がタコを食べない理由についての予告がありました。どんな事情があって相河はタコを食べないのでしょうか?

早速、気になる8話のあらすじから見てみましょう。

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僕らは奇跡でできている8話あらすじ

相河と水本の結婚の想像から披露宴での席のことまで考えてウキウキしている山田(戸田恵子)に「山田さんの席はどこですか?」と訊いた相河は、いきなり「僕は山田さんから生まれたんですね?」と訊きました。その質問にびっくりしたまま何も応えられない山田。

相河が大学2年の時、鮫島(小林薫)とオーストラリアのグレートバリアリーフに研究に出かけたことがありました。その時、パスポート申請のために取った戸籍に山田が母親となっていたのでした。それが15年前。相河はその事実を知りながらも今までずっと黙っていたのでした。

相河が黙っていた理由は、母と明かすことができず”家政婦”として相河と暮らしている山田に離婚や再婚などの何か言えないようなやましい事情があると誤解をしていたせいでした。

相河から質問をされて以来ずっと、話すべきか、話すならどう話したらいいかと悩んでいた山田は、鮫島に相談に行ったとき「言っても言わなくても同じで、どっちもうまく行かないと思う」と言われ落胆しますが、意を決して相河にすべてを打ち明けます。

山田の話に戸惑う相河はメモを残して朝早く出かけます。夕食の時間をずっと過ぎて、大きなクーラーボックスを肩にかけて帰ってきた相河。

相河は山田の過去のことを得意の奇抜な理屈ですべて受け入れます。そしてタコが食べられなかった理由が分かった相河は、クーラーボックスから取り出した自分の釣ってきたタコを、山田と一緒にご馳走になるのでした。

水本はしばらく連絡をしていなかった恋人の鳥飼(和田琢磨)に連絡をして、朝の散歩に誘います。近くの裏山に登った二人は、これまで話せなかった胸の内を互いに打ち明けます。

僕らは奇跡でできている8話ネタバレ

気まずくなってしまった相河と山田

相河は山田に「僕は山田さんから生まれたんですよね?」と質問します。びっくりした表情で何も答えられない山田。しばらくして相河は「山田さんのせいですからね」と言い残して部屋に入ってしまいます。いつもの「いー」で眠ろうとしますが、眠りに付けず目が覚めてしまいます。

翌日の朝食。無言でご飯を食べている山田と相河は気まずい雰囲気です。

実は山田は相河の母親

いつもより早く出勤した相河は、熊野事務長(阿南健治)に素晴らしいと褒められます。

出勤早々、相河は鮫島(小林薫)の部屋で、山田が自分のお母さんであることを話します。

山田が母親であることを相河が知ったきっかけは、今から15年前の大学2年生のとき、鮫島と一緒にサメの調査でオーストラリアに行ったことでした。

海外に行くためのパスポート申請の時に取った戸籍から山田が母親であることを知ったのでした。

幼いころに祖母から”星になった”と言われていた母親がどうして家政婦になって一緒にいるのか、相河は自分なりの様々な仮説を考えていたのでした。

一方、山田は義高(田中泯)の山小屋を訪ねています。義高に自分がどれほど驚いたかを話す山田。山田は本当の自分のことを知りながらも黙っていた相河が、これまでどんな思いで過ごしてきたのだろうと思うと胸が痛くて心がいたたまれませんでした。

義高は「もしかしたらあの時かな?」と話し始めます。大学の時、一度だけ相河が義高に「山田さんいつまでいるの?」と訊いたことがあるというのでした。「ずっといるよ」と応えたら安心したと。

その時ちょうど山田にかかってきた相河からの電話。

「山田さん。今夜晩御飯要りません」「はい・・・」

何か言いたそうな、気まずいままで電話を切った山田と相河。

「だれかと食べてくるんじゃないか?」と義高は言いますが、「もう二度と私のご飯食べないんでしょうか」と寂しそうな表情の山田でした。

料理教室をやめたことでスッキリした水本

水本は丹沢(トリンドル玲奈)たちに、料理教室をやめたことを話します。丹沢たちに「なんか院長、顔がスッキリしましたね」と言われた水本は、丹沢たちに「飲みに行きましょう」と誘うのでした。

理由もわからずタコは大嫌い

鮫島と樫野木(要潤)、沼袋(児島一哉)、相河はいつもの店に飲みに行きます。樫野木が来年のゼミについて話そうとするたびに、沼袋の注文したタコ料理が運ばれてきます。その度に隣で吐きそうな仕草を見せる相河。

「どんだけ嫌なんだよ!」と突っ込む樫野木に「わかりません。タコを食べられない理由がなぞです」と応える相河。すると鮫島は「まあ、いいんじゃない?あるとき、あっさり食べられるようになるかもしれないし」というのです。「そうでしょうか」と信じられないという様子の相河です。

山田が決めていたこと

どうして自分のことを母親だと思ったのかが気になる山田は、帰宅した相河にそのことを訊きます。すると「思ったのではなく、知ったのです」と大学の時のパスポート申請の話をするのでした。

そんなに前から知っていたことにびっくりする山田。どうして黙っていたのかと相河に訊きますが、相河は「最初は訊こうと思っていたけど、忘れました」と応えます。今度は相河が山田にどうして母親であることを黙っていたのかと訊きますが山田は「一生言わないって決めていたんです。ずっと家政婦としてこの家にいさせていただくつもりでした」というのです。

「どうしてですか?」と訊く相河の質問に「それは・・・」と応えを渋る山田に「わかりました。じゃ、そういうことで」と言い残し相河は部屋に入ってしまいます。

すっかり変わった虹一君と母・涼子

虹一君(川口和空)は色のついた眼鏡をかけています。光感受性が敏感なため、本を読むときに光の刺激で頭が痛くなることが分かった母の涼子(松本若菜)が用意してくれたものでした。

自分の眼鏡を”魔法の眼鏡”と言いながら、「お母さんの魔法の眼鏡は透明だけど、僕のいいところがたくさん見えるんだって!」と嬉しそうに塾に向かう虹一君の後ろ姿を相河は微笑みながら見つめています。

初めて山田に料理を習う水本

水本は料理を習いに相河宅を訪ねます。山田は「一輝さんの好きなピリ辛キュウリからにしましょう」から始め、ことごとく”一輝さん”を連発します。その様子に水本は「あの・・・私、相河さんとそんなんじゃありませんから」と断るのでした。

山田は「いつまでここにいられるかわからないからつい・・」とうっかり本音をこぼすのでした。

ピリ辛キュウリを作ろうと冷蔵庫を開けたら、キュウリを切らしていることに気づいた山田はキュウリを買いに出かけます。その間、水本は肉じゃが用にと山田に頼まれたジャガイモの皮を剥き始めました。

樫野木の元奥さんの再婚

樫野木は久しぶりに一人娘に会いました。樫野木に服をおねだりする娘。樫野木が買ってあげた洋服を着て「今日、初めてあの人に会うんだ」と話す娘。「誰?」と訊くとなんと「ママと付き合っている人」と応えるのです。

「再婚するってこと?」と話すと「そう」という娘の返事に樫野木は戸惑います。

”普通”ってなに?

帰宅した相河は料理を習いに来た水本を見て「気を付けてください。山田さん、僕と水本先生が付き合ったらいいと思っています」と言います。水本は「大丈夫です。そんな仲ではないと伝えましたから」といいます。

山田とのぎくしゃくした関係がずっと気になる相河は、水本に「水本先生は家族と仲がいいですか?言わなくてもいいことを言ったことはありますか?そういうとき、どうしますか?」と尋ねます。水本は「家族ですよね?ちょっと険悪になっても”普通”にしていれば、いつの間にか、いつもの通りになっています」というのです。

キュウリを買ってきた山田を見て、そわそわしたあまりぐるぐる回りながら部屋に入る相河の様子にびっくりする水本。

翌日の朝、相河はいつものように支度をしているつもりが、出勤用のカバンの荷造りをするにもなかなか進まずお弁当箱や他の荷物を出したり入れたりと時間ばかりが過ぎていきます。

山田もそんな相河が気になって仕方ありません。結局、相河は「行ってきます」も言えず家を出てしまいました。

大学に向かう途中、相河は水本にばったり会います。水本に会うや否や「全然できませんでした。普通にしようとすればするほど、普通がわからなくなりました。さっきなんて”行ってきます”が言えませんでした」と話す相河。

「先生、向こうに向かって歩いてください。はい。そこからは”普通”に歩いてください。さっきと何が違いますか?」と水本を歩かせることで”普通”について探ろうとする相河。

すると水本は「同じです。最初、何も考えずに歩いたじゃないですか。それが普通です」と説明しますが、いまいち何のことか全く呑み込めていない相河は「さよなら」と言って行ってしまいます。

相河の去った後、水本はずっと連絡を取っていない鳥飼の連絡先を開くのでした。

相河にすべての事情を話す山田

鮫島を訪ねた山田。相河が15年前に気づいたにも関わらず自分と一緒にいられたのは、事実を知らないからだという山田。本当のことを言うべきかどうかわからないという山田に、鮫島は「言っても言わなくても同じで、本当のこと言っても言わなくてもうまく行かないと思います」というのでした。

その理由は山田が自分のことも相河のことも信じていないからだというのでした。

鮫島に会ってきた山田にこれまでの相河との出来事が一つ一つ思い浮かびます。周りの人とも以前よりずっとうまく関われるようになった相河の成長を信じることができたのでしょうか。

山田は帰宅した相河に話を聞いて欲しいといいます。どうして家政婦としてこの家にいるのかすべて話すというのです。

相河を妊娠したときも生まれてきたときも、あれほど喜びに満ちていたのに、相河の個性を”欠点”とばかり思っていた山田は、他の子たちと違う相河を受け入れることができませんでした。

そんな山田に追い打ちをかけるように、相河が3歳の時、相河の父が死んでしまいます。夫が死んだことで、自分がもっと頑張らなくてはならないと自分を追い詰めた山田は、相河が4歳の時、結局家を出てしまったのです。

相河は祖父(義高夫婦)が育ててくれました。それから11年がたった15歳のある日、義高とばったり会った山田。義高に相河の祖母が亡くなったので戻って来てくれるように頼まれたんです。

そして自分への罰として、母ではなく家政婦として相河のそばにいることを決めたという山田。話を終えた山田は「申し訳ありませんでした」と深く頭を下げるのでした。

山田が家を出るきっかけになったもの

相河は義高の山小屋を訪ねました。山田が家を出て行ってしまった時の自分の様子が気になる相河は、4歳のころの自分はどうだったのかを義高に訊きます。

「すでに好奇心でいっぱいだったよ」と応える義高。

「丸一匹。丸一匹のタコが見たいと何回も言ったんだよね。買いに行ったきり帰って来なかった」という相河に「思い出したか」という義高。

相河は自分が丸一匹のタコが見たいとおねだりしたことで、山田がそれを買いに行ったきり帰ってこなかったことを思い出したのでした。

義高は山田に2万円を渡したというのです。その2万円はタコの代金ではなく宿の代金でした。

変わった相河を一人で育てることはさぞかし大変だったはず。義高はそんな山田をねぎらうつもりで温泉で2、3日ゆっくり休んでくるようにと2万円を渡したのでした。

義高の話に、「もし2万円渡さなったらどうなったのか?2万円じゃなく1万円渡してたら、5千円渡したらどうなったのかな?」と独り言を言っていた相河が「どうして11年後に戻ってきたのかな」と訊くと「11年だからだよ。一輝とまた一緒に暮らすために必要な時間が11年だった。それだけのことだよ」と笑いながら言う義高でした。

鮫島を訪ねた相河は、これまで山田について自分が思っていたことは全くの勘違いだったことを嬉しそうに伝えます。そして鮫島に「訊きたいことがあります」と言います。

翌朝、「山田さんへ。出かけてきます」とのメモだけを残して相河は、早朝からどこかに出かけたのでした。

水本と鳥飼の有終の美

水本は鳥飼を朝の散歩に誘い、二人で裏山に登ります。今まで自らを余裕無くしてきたことで、鳥飼のこともちゃんと見てこなかったことを言う水本。

お互い抱いていた不安や秘めていた思いを打ち明けたことでスッキリした二人。鳥飼は「良かった。最後にちゃんと話せて」と言います。

「今ならちゃんと話せると思ったから。話したいって」という水本に「何か変わったね」といい二人は山登りを続ける二人でした。

私がここにいることはあなたのおかげ

朝早く出かけた相河は、夜9時過ぎに大きなクーラーボックスを肩にかけて帰宅します。山田に「話しがあります」という相河。

食卓を囲んだ二人。

いきなり「犬って何目だと思います?」と山田に質問する相河。「犬目ですか?」と山田は答えますが、相河は「答えは、猫目です」言います。

犬なのに猫目。しかし同じ先祖から枝分かれした肉食動物。だから分類上の呼び方は全く重要ではない。同じく、家政婦か母親かも全く重要ではない。重要なのは山田が存在していること!と相河は話を始めます。

山田がいなかったら自分は存在していない。山田抜きで自分の存在する確率を計算しようとしたが全くできなかった。

山田が女に生まれなかったら、お父さんと出会わなかったら、自分が生まれるまで山田が生きていなかったらなど、自分が存在できるすべての確率に山田がいたのです。そしてそれは奇跡に近い確率だというのでした。

「奇跡的なことが起こり続けてきたから僕が存在するのです。それってすごいです。生まれただけでもすごいのに、この世界には僕がまだ知らないすごいことがたくさんあります」という相河は、「山田さんから生まれてよかったです。ありがとうございます」というのでした。

タコが意味するもの

そして相河の得意技の先送り。山田が温泉に行ったとき、明日帰ろう明日帰ろうとしても、結局帰れなかったことが先送りなので、そんな山田に自分が似たというのです。そしてその話を聞いたときは、山田に似ていると思ってちょっとうれしかったと。

相河にとってタコは理由も知らず食べられない”嫌い”の象徴のようなものでした。しかし、タコは”大好き”の象徴だったのです。タコを買いに行ったきり戻ってこない母を、タコが嫌いになるほど大好きだったという”大好きの象徴”。

相河は鮫島に教えてもらった場所で自ら釣ってきたタコを山田に料理してもらって、二人でおいしくいただくのでした。

僕らは奇跡でできている9話予告

「私のこと、女として結婚対象としてどう思っていますか?」と青山(矢作穂香)は相河に聞きます。

相河は水本に「僕が水本先生のことをどう思っているのかわかりました」と話そうとしますが、水本は「ちょっと待ってください」と後ろを向いてしまいます。

水本は「動物の先生だからお願いしたことです」と言います。

相河は水本に「つまり、僕は水本先生のことが・・・」と間をおいて何かを話そうとします。

僕らは奇跡でできている8話の見どころと感想

普通がわからない相河

水本に家族との仲直り方法を訊いたとき「普通にしていればいつの間にか戻っています」と言われ、普通に振り舞おうとしていた相河でしたが、相河には”普通”がどんなものか分かりませんでした。

大学に向かう途中、水本にばったりあった相河は、普通がどんなものなのかを水本を”普通に歩かせてみる”ことで探ろうとします。

そんな相河に水本はずっと微笑んでいました。「何言っているの?」という表情ではなかったです。いつも人と違う見方をする相河に”普通”という言葉はもしかしたら一番わかりにくい言葉かもしれないってことが水本には分かったのですね。

相河への水本の微笑みが、まるでかわいい子供に笑いながら話しかけているように見えてとても暖かく感じました。

僕が今ここにいること自体が奇跡です!

”僕らは奇跡でできている”

このタイトルの意味を語ってくれました。

母なのに!

わずか4歳の自分を捨てて行ってしまった母親。それには自分のことを受け入れてもらえなかったことが一番の大きな理由でした。そして11年も過ぎて、今度は”母親”ではなく”家政婦”として戻ってきた母親。

山田からすべての事情を聞いていた時の相河の目は涙でいっぱいでした。山田から他には何もないと言われて、ただ「わかりました」とだけ言い部屋に戻っていった相河でしたが、その心の内はどうだったのでしょうか。

自分を捨てたという事実。ものすごく悲しくて、もしかすると許せないと思っていたかもしれません。

しかし、相河は得意な理屈で見事に乗り越えて見せます!

山田の存在が、自分を産んでくれた母親であるか、または母であることを明かせずにいる家政婦であるか。このうちの何で呼ばれているか、何と思われているかが大事なのではなく、山田が存在していることこそが大事であると言います。

いくら憎くて許せない存在であっても、その人がもしいなければ”今の自分”は存在していないということ。山田が女として生まれる確率、自分のお父さんと出会う確率、自分を産む確率、自分が成人するまで生きている確率・・・などなど。

当然とも思われるようなことも一つ一つ考えてみれば、それは”奇跡”としか言いようがないということを相河は山田に一生懸命に話すのです。それはまるで「あなたは私にこんなに大事な存在なんです。だからもう自分を責めるのはやめてください」と言っているかのようでした。

そして「ありがとうございます。山田さんの子どもに生まれてよかったです」と山田に頭を下げ感謝を伝えます。

わが子をちゃんと育てられなかったことで自分を責めながら生きてきた山田に、これ以上にない”許しの言葉”だったに違いありません。

理屈ぽいけど熱心に自分なりの表現の方法で気持ちを伝える相河と、相河の話を涙目になりながらどんどん表情がほぐれていく山田。二人のこの場面は見ていて胸がいっぱいになりました。

こう思わないといけない!こうでないといけない!などの自分のこだわりが実はとても小さいことであることを気づかされました。

今、ここにいること自体が奇跡なんです。

私たちはみんな”奇跡”でできているんです!

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以上、僕らは奇跡でできている8話あらすじネタバレ感想と動画のご紹介でした。

本ページの情報は2018年11月時点のものです。最新の配信状況はFODプレミアム(視聴サービス)にてご確認ください。

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