昭和元禄落語心中ドラマ版 7話あらすじネタバレ感想と動画

昭和元禄落語心中

昭和元禄落語心中ドラマ版 7話のあらすじネタバレ感想と見逃し動画が見られる配信サービスについて紹介していきます。

前回、四国で助六と小夏と日々を過ごしながら、助六を落語の世界に戻そうとした菊比古。

小夏の願いもあって二人会の高座に上がった助六は見事な「芝浜」を披露しますが、その夜、みよ吉が菊比古の前に現れます。

そして助六は窓から落ちるみよ吉を救おうとし、彼女と共に命を落としてしまったのです。

失意の中で小夏を引き取り、八雲の名を襲名した菊比古のその後は、一体どうなったのでしょうか。

さっそくドラマ版 7話のあらすじから紹介します。

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 昭和元禄落語心中ドラマ版 7話あらすじ

助六(山崎育三郎)とみよ吉(大政絢)が亡くなってから長い年月が過ぎ、60代になった八雲(岡田将生)は落語界で確固たる地位を築き、孤高の存在となっていました。

二ツ目に昇進した八雲の弟子の与太郎(竜星涼)は独立し、小夏(成海璃子)も一人暮らしをしています。

与太郎の真打昇進が持ち上がる中、小夏は妊娠し、子供を産むと言い出しますが、相手は誰なのか言おうとしません。

そんな小夏に与太郎は、自分がお腹の子の父親になると言うのでした。

七代目の墓参りに訪れていた八雲がそこに現れた助六の幻影に語り掛けていると、与太郎が駆けつけてきます。

真打になったら助六の名を継がせてほしい、と願い出る与太郎に、好きにしろと言う八雲。

そんな中、与太郎が元ヤクザだという記事が週刊誌に出てしまいます。

一方、八雲は小夏の父親ではないかと思われる、与太郎が元いた組の組長(中原丈雄)と対面するのでした。

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 昭和元禄落語心中ドラマ版 7話ネタバレ

60代に入った八雲

助六とみよ吉の事故の夢を見ていた八雲は、みよ吉の「この子、お願い・・・!」と言う声に目覚めます。

汗だくになって起き上がり、荒い息を吐く八雲。

現在の八雲は60代になっていました。

そのころ、理容室でうっかり寝ていた与太郎は「師匠すいません!」と言って飛び起きます。

髪を短く切った与太郎は、理容室の店員から「来年、真打ほぼ決まりなんだって?」と聞かれ、その件で師匠に詫びなければいけないんだと情けない顔で言うのでした。

一方、協会から会長をやってくれないかという電話を受けた八雲は、「あたしはちいとも変わらないのに立場ばかり変わっちまって。」と松田(篠井英介)に話します。

あの与太郎がいよいよ真打だと感慨深げな松田は、二つ目になって独立してもマメに顔を出す与太郎に比べ、小夏はなかなか顔を出してくれない、と話します。

八雲は煙草をくゆらせながら「好きにするさ。」と呟くのでした。

さびれる落語

歌いながら商店街を歩いていた与太郎は、寄席の前で萬月(川久保拓司)に声をかけられます。

萬月は、もう噺家はほどんとやめているようなもので、テレビのリポーターの仕事で近くまで来たのです。

寄席もすっかり少なくなり、この辺りでは一軒だけになっていました。

今どきのお客は落語より漫才だ、と言って本格的にテレビの世界に来ないかと誘う萬月に、与太郎は「おいら師匠と約束しちまったんでえ。落語は絶対なくならねえ。」と明るく言うのでした。

そして高座にあがった与太郎は、客の一人から「真打おめでとう!」と声をかけられたのを受けて面白おかしく話し、客席を沸かせます。

いつの間にか寄席に客を呼べる芸人になり、まだ二ツ目ながらテレビでも人気が出ている与太郎なのでした。

真打の噂がすっかり広まってしまったが、自分はたった一人、お世話になった人にしか話していないと客席に向かい語る与太郎。

そのころ、小夏は川べりで落語を話しながら、ふとタバコを吸おうとしてハッと気づき、やめるのでした。

出かけようとして玄関に出ていた八雲は、みよ吉からもらった杖を眺めていましたが、そこに小夏から、これから話があるという電話がかかってきます。

一方、与太郎は家に戻って着替えながら、八雲や小夏らと一緒に撮った二ツ目昇進の記念写真を眺めて微笑むのでした。

下の駄菓子屋のおばあさんから「こぎれいな格好して。真打だしね。小夏ちゃんにプロポーズかい?」と声をかけられた与太郎は、「オイラとあねさんはそういうんじゃないの!」と焦ります。

そして、だいたいあねさんはオイラのこと何とも思っちゃいないんだからと呟くのでした。

小夏の妊娠

八雲の前に座った小夏は、八雲から要件を聞かれ、緊張した面持ちです。

その時、八雲の家を訪れ、ちょうど部屋に入って来た与太郎は「私ね・・・子供産む。妊娠三か月。」と言う小夏の言葉を聞いて、驚愕します。

八雲は表情を変えず、小夏をじっと見つめるのでした。

小夏は子供の父親の名を明かさず、結婚なんて向いてないし、でも子供だけは欲しかった、助六の血を絶やしたくない、だから一人で産んで一人で育てると話します。

それを聞いた松田は立ち上がり、一人で育てるなんて絶対に許さない、お願いだからこの家に戻ってきてくれと泣きながら必死に頼み、その勢いに、最初は嫌だと言った小夏も仕方なく承諾するのでした。

「でも・・・。」と言って八雲を見る小夏に、「好きにするさ。」と無表情に八雲は呟き、「それだけ?」と拍子抜けする与太郎。

そして八雲は松田を連れて出かけていってしまいます。

小夏と二人になった与太郎は「あねさん、なんでオイラの真打昇進のこと皆に言っちゃうの。」と困った顔で訴えます。

小夏はお栄(酒井美紀)に話しただけでしたが、まだ内定だというのに瞬く間に噂が広がってしまったのでした。

その後、七代目の墓参りに訪れた八雲と松田。

松田は、小さいころからハラハラさせされっぱなしだった小夏の思い出を懐かしそうに語り、どういうわけで相手の名前を出さないんだか、と不満そうにします。

「本人がそれを望んでんだ。女の人も男と同じだけ自由。今はそういう時代なんだよ。」と語る八雲。

七代目が亡くなり、小夏の両親が亡くなってから24年がたっていました。

「あたしたちもよく年を取った・・・。死んだ者はもう年をとらねんだよなあ・・・。」と呟き、助六とみよ吉を思い出す八雲。

与太郎のプロポーズ

そのころ、与太郎と向かい合った小夏は、与太郎が入門してから10年、お茶入れから始まり踊り、小唄、三味線、そして落語百席を覚えたことをしみじみと振り返ります。

そして、厳しい八雲に酒も遊びも止められ、二ツ目になっても自由が一切ない中で、半端だった元ヤクザがよくここまで頑張ったとねぎらい、与太郎に「野ざらし」をやってくれと頼むのでした。

与太郎が陽気で軽妙な「野ざらし」を話し出すと、それを聞きながらおなかを抑える小夏。

小夏の脳裏には幼いころに聞いた、助六と八雲、二人一緒での「野ざらし」が浮かんでいました。

助六の思い出がよみがえり、目に涙をためる小夏を見て、固まってしまう与太郎。

「与太は大事な真打昇進が控えてんだから、それに集中しな。」と笑顔を見せる小夏に、与太郎は「あねさん、オイラ・・オイラその子の父親になれねえか?」と切り出します。

そして戸惑う小夏に、今この足りねえ頭で考えられる最善の策だと話しますが、小夏はうつむいてしまいます。

その時、松田から入った電話に与太郎が応対していると、小夏は「戸締りよろしく。」と言って足早に出て行きます。

松田からの電話を切った与太郎は、「ひょっとしてオイラ・・プロポーズしちまった!?」と後になって驚くのでした。

助六の幻影

一方、一人で七代目の墓に手を合わせていた八雲は、「お前さんも来てたかえ。」と呟きます。

その背後には、助六の幻影が立っているのでした。

その幻影に近づきながら、ついにお前さんも爺さんだ、あの子お前さん方のどっちにも似てない、誰の血なんだか強い子だよと語り掛ける八雲。

やがて物言わぬ助六に掴みかかり、「なにかしゃべりやがれ!噺家だろ!その顔はなんだい・・・。おいぼれをを笑ってんのかえ・・・。それとも、怒ってるてぇのかい?小夏をあんなふうに・・・落語をこんなふうにしちまったことを・・・。」と辛そうに呼びかけるのでした。

そこに「師匠!」と与太郎が駆け寄ってきます。

与太郎は真打昇進の噂がすっかり広まってしまったことを謝ると、もう一つずっと言いたかったことがあると切り出し、「真打になったら・・・助六の名を継がせてください。」と真剣なまなざしで願い出ます。

動揺する八雲が与太郎の背後に目をやると、そこに立つ助六の幻影が、かすかに笑みを浮かべているのでした。

「死神」

その後、与太郎は寄席で萬月から小夏のことを知ってるんだろう、と言われます。

何年も小夏にお見合いを紹介していた萬月は、八雲のところに戻った小夏を訪ね、妊娠のことを聞かされたのでした。

「畜生、一体相手は誰なんだ!」と憤る与太郎でしたが、そこに八雲がやってきたので慌てて手伝いに駆け寄ります。

そして高座に上がった八雲は、大きな拍手で出迎えられるのでした。

その様子を袖で見ながら萬月は、寄席の空気が丸ごと変わったと呟きます。

そして八雲は「死神」を話し出します。

「動いてしゃべるだけでこんなに人を満足させる」と見入る萬月に「噺家の夢だ。みんなこんな存在になりたくて日々精進してんだ。」と言う与太郎。

萬月は「噺家は老いてからが花だと言うけれど、間違いなく八代目は今が一番お美しい。」と語るのでした。

その後、与太郎の家で、小夏の相手は妊娠を知っているのか、どこのだれか知らないがきっちり責任を取らせると話す与太郎と萬月。

与太郎は、父親でない誰かとこの先幸せになるかもと夢見るような表情を浮かべますが、そんなことあるわけがないと萬月と松田から言われてしょんぼりします。

小夏の揺れる心

一方、小夏はお栄に与太郎からのプロポーズのことを打ち明け、ありえないと話していました。

自分のわがままに与太郎を巻き込めないと言う小夏に、与太郎のことを嫌いじゃないんだろう、どっちかって言えば好きなんじゃないの?と聞くお栄。

小夏は「まあ。どっちかって言えば。」と答えたものの、とにかく自分は父の助六と落語が好きで、ただ助六の血を絶やしたくないだけ、そんないかれた女を背負わすわけにはいかないと言い、お栄にも父親の名を明かさないのでした。

お栄はもう小夏に父親の名を尋ねないと言いますが、その時、はっと何かに思い当たります。

「あんた、ひょっとして・・・。」とお栄に言われた小夏は目を伏せるのでした。

そして萬月と飲み屋に行った与太郎は、八雲に助六の名を継がせてくださいと頼んだことを明かします。

その時、八雲は眉一つ動かさず「好きにしな。」と言ったのです。

そして「名前なんかより芸だよ。お前さん、そろそろてめえの落語ってのを見つけねえと。てめえの全てで落語と向き合うんだ。向き合ってんなら、歯食いしばって続けるこった。」
と語ったのでした。

萬月は、今は助六を知ってる人も少なくなったと話します。

自分は元チンピラで前はヤクザの使い走りだし、別に与太郎でも良かったが、それで真打はまずいという意見もあるらしいと話す与太郎。

そして、昔のことなんて気にしなくてもいい、誰かと結婚するなら話は別だが、と萬月が語るのを聞き、動揺します。

その後、萬月と酒を飲み、すっかり酔った与太郎は店で上半身裸になって踊りますが、その背中には入れ墨の筋掘りがあるのでした。

翌朝、与太郎の家をお栄が訪れます。

師匠のとこで小夏と会ってんだろ、と言うお栄に、小夏の子の父親を尋ねる与太郎。

そして、「あの子が言わないんだから私から言えるわけがないだろう。」というお栄に、と言うことは誰か知っているのかと食い下がります。

与太郎の身近にいる、結構年上の男じゃないかと聞かされ、考え込む与太郎。

(年上、身近・・・)と考え続けた与太郎が八雲の家を訪れると、小夏が来ていました。

ふと松田の姿が目に入った与太郎は「あねさんのお腹の子の父親、松田さんなんでしょう?」と詰めよりますが、「違うよ馬鹿野郎!」と小夏にぶたれます。

その後、小夏と一緒に歩いて帰り、別れ際に自分は本気だ、駄目だったら今言ってくれと真剣に訴える与太郎。

しかし小夏が何か言いかけると、やっぱり今は言わないでと大慌てします。

そして、思わず笑って「そんなことより今は稽古だろ」と言う小夏に向かい、「オイラ絶対真打になるし、必ず父親にふさわしい男になるんで!」と宣言するのでした。

走っていく与太郎を、複雑な表情で見つめる小夏。

与太郎の過去

その後、家で熱心に稽古をしていた与太郎のもとに電話がかかってきます。

週刊誌に、与太郎が元ヤクザだと言う記事が出てしまったのです。

寄席の楽屋で、やってきた漫才師たちに頭を下げる与太郎。

八雲にまで仕事のキャンセルが来ているらしい、イメージダウンには違いない、という噂が耳に入ってきて、与太郎はため息をつきます。

有名税と言うやつだ、と言ってきた落語評論家のアマケン(夙川アトム)に声を荒げる与太郎ですが、いら立ちの原因はこれだけではないはずと言われてしまいます。

与太郎が落語でも行き詰っていると指摘し、「八雲師、そして助六の影響が強すぎる。ところが中途半端でどちらの本質にも迫っていない。君はまだ自分の落語がない。」と言うアマケン。

そして「八雲の名前に泥は塗るな。」と言われた与太郎は、何も言い返せないのでした。

小夏の子供の父親

八雲にも週刊誌のことでどこからか電話がかかっていますが、昔から知ってることだから何も変わらない、好きなように書いて結構、私は何も困らないと話す八雲。

一方、小夏は与太郎の記事を見ながら「父親にふさわしい男ねえ・・・。」つぶやいているのでした。

八雲は電話を切ったあと、出かけると松田に告げます。

与太郎が寄席でみんなに頭を下げていると、そこにやって来た萬月が、小夏の子供の父親が分かったと切り出すのでした。

一方、小夏は電話をかけてきたお栄から「来てるよ。あの人。今夜八雲さんと会うんだって。」と知らされます。

その時、八雲が一人で待つ部屋に入ってきた男性が、「師匠、待たせたね。」と言うと、小夏はどうしてるのかと尋ねるのでした。

萬月から話を聞かされた与太郎は「オイラが昔いた組の・・・組長?」と驚愕します。

そして八雲は眉一つ動かさず、組長に向かって「小夏が妊娠してんですよ。」と告げるのでした。

 昭和元禄落語心中ドラマ版 8話予告

「怖い。産むのが」と呟く小夏。

八雲は眠る小夏の頭を撫でます。

早足で歩き去る小夏を追いかけながら、「とにかく姉さんは、オイラにとって大事な人だ。」と訴える与太郎。

「てめえの正義で突っ走るんじゃねえ!」と怒鳴り、与太郎を池に放り投げる組長。

「決別じゃなくて抱えて生きろ」と八雲に言われた与太郎は、涙を流します。

「そのまま生きりゃあいいじゃねえかって思わせてくれたのが、落語です。」と語る与太郎に八雲は「一つ教え忘れてた。最後の稽古だ。」と言うのでした。

そして与太郎はかつての兄貴分の手を振り払い「下っ端じゃねえ、真打でえ。」と不敵に笑います。

一方、出産の苦しみに耐える小夏は「あたしはいい、この子だけは助けて!」と叫びます。

誰もいない寄席の高座に上がった八雲は「あとは助六、あんたの出番だ。」と呟くのでした。

 昭和元禄落語心中ドラマ版 7話感想・みどころ

助六の幻影と対峙する八雲

七代目の墓参りに訪れた八雲は、そこで助六の幻影を見て語り掛けます。

思いもよらない展開に驚かされ、助六の幽霊がそこにいるのか、それとも八雲自身の心が見せた幻なのかと、いろいろ想像させられます。

何も語らない助六の幻影に向かい、何か言え、と憤りながら次第に哀願するようになっていく八雲の表情からは、助六やみよ吉が亡くなってからの24年間の孤独や後悔がにじみ出てくるようです。

60代に入ってほとんど表情を変えなくなり、心の内が見えない八雲が感情をあらわにする場面は必見です。

そこにやって来た与太郎が助六を継ぎたいと願い出て、助六の幻影が意味ありげな表情を浮かべる場面も、見どころです。

八雲の「死神」

60代になり落語界でも孤高の存在となった八雲の話す「死神」は、まだ初々しい二ツ目時代の「死神」、真打に昇進して7年後の貫録ある「死神」を経てさらに進化し、凄みのあるものになっています。

実年齢よりはるか年上の役を演じながら、名人の貫録を感じさせる岡田将生さんの演技がさすがです。

物語の節目節目に登場し、大きな意味を持つ八雲の「死神」。

過去から現在までの八雲の「死神」を見比べてみるのもいいかもしれませんね。

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以上、昭和元禄落語心中ドラマ版 7話あらすじネタバレ感想と動画についての記事でした。

※本ページの情報は2018年11月時点のものです。最新の配信状況はNHKオンデマンドにてご確認ください。

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