昭和元禄落語心中ドラマ版 6話あらすじネタバレ感想と動画

昭和元禄落語心中

昭和元禄落語心中ドラマ版 6話のあらすじネタバレ感想と、見逃し動画が見られる配信サービスについて紹介していきます。

前回は、人気をどんどん上げていく菊比古と、七代目から破門され落語界に居場所を失った助六、二人の落語家の明暗分かれる姿が描かれました。

そしてついに菊比古と助六に決別の時が訪れ、助六はみよ吉と一緒に消息不明になってしまいます。

しかし7年後、七代目の死をきっかけに菊比古は助六を探しに四国を訪れ、二人は久しぶりの再会をしました。

果たして助六は、落語界に再び戻れるのでしょうか?

さっそくドラマ版 6話のあらすじから紹介します。

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 昭和元禄落語心中ドラマ版 6話あらすじ

四国で助六(山崎育三郎)に再会した菊比古(岡田将生)は、落語界に戻るよう説得をしますが、助六はかたくなに拒みます。

そこで菊比古は、四国で行うことになった落語会で助六を高座に復帰させようとします。

小夏の頼みもあって落語会に出た助六は、人情噺の「芝浜」を涙ながらに語るのでした。

しかしその夜、菊比古の前にみよ吉(大政絢)が現れ、「一緒に死んじゃおっか」と菊比古にささやきます。

そこに飛び込んできた助六が、みよ吉のためなら落語を捨てると涙を流して訴えますが、その時、みよ吉の腰かけていた窓の手すりが崩れてしまいます。

みよ吉を助けようとした助六も一緒に落ち、抱き合う二人を菊比古は引き上げようとしますが、助六は自分を掴む菊比古の手を離すのでした。

そして二人を失った後、小夏を連れて東京へ戻った菊比古は、八雲の名を継ぐことになったのです。

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 昭和元禄落語心中ドラマ版 6話ネタバレ

四国での生活

助六の家に入った菊比古は、東京へ戻って落語をやるよう諭しますが、助六は落語には愛想をつかした、といって頑なに拒否します。

「俺は全部捨ててきたんだ、どうしてまた構うんだ」と声を荒げ掴みかかる助六に、「必要だからだ、お前さんの落語が」と言う菊比古。

そして菊比古は助六の落語について、子供の頃からずっとそばで聞かされ、真似したくてもできなくて諦め、嫉妬したり、嫌いになって否定したこともあった、と語ります。

「あたしは…お前さんを取り戻したいんだ。あたしの落語のために。落語会のためでもお客のためでもねえ。あたしのためにやれって言ってんだ」と助六を見据えながら言う菊比古。

小夏を呼び寄せると、助六が東京に戻るまでここに居座る、その前に掃除をするから手伝え、と命じます。

そして助六に借金を返せるだけのお金を渡すと、働いて全部返してもらうと言うのでした。

小夏は「私も手伝う、私も東京へ連れてって!一緒に父ちゃんの落語観るんだ!」と笑顔になり、菊比古と一緒に家の大掃除をしました。

その後、菊比古はうどん屋で落語を披露したり、助六に新しい着物を買ってやったり、助六と一緒に風呂屋の掃除の仕事をするなどして、日々を過ごします。

3人で食卓を囲み、一緒に散歩をする、穏やかな毎日が過ぎていきました。

ある晩、ぐっすり眠る小夏のそばで晩酌をする菊比古と助六。

仕事に出て行ったきりだというみよ吉は、1週間たっても戻ってきていませんでした。

助六から「所帯を持ったのかい」と聞かれて、「誰とも所帯は持たない」と答える菊比古。

助六はみよ吉について「あいつにはやっぱりお前さんしか見えてねえんだよ。」と言い、それは全部自分が悪いのだと話します。

助六が小夏に落語を聞かせるとみよ吉はひどく怒り、その理由はわからないと言うのでした。

菊比古は、みよ吉が帰ってきたら、親子三人で東京へ行こうと自分からも話してみる、と提案します。

落語会

ある日、亀屋旅館の主人に呼ばれた菊比古は、ここで落語会をやってほしいと頼まれます。

菊比古は広い座敷を見回し、「やらせてください」と笑顔で引き受けるのでした。

一方、神社で座っていた助六のところにみよ吉がやってきて、お金を手渡します。

助六は、この頃は宿屋の風呂掃除をしたり真面目に働いている、金もためるから三人で一からやり直そう、と言いますが、硬い表情のみよ吉。

それを見た助六は、「あいつはこんな田舎にまでは来やしねえよ」と呟き、みよ吉はそんな助六をにらみつけると、去って行くのでした。

その後、宿屋の風呂掃除の最中、助六と菊比古は一緒に風呂につかります。

助六は、初めて会った日に菊比古が風呂で泣いていた、と思い出話をするのでした。

菊比古は、亀屋の主人に頼まれて落語会をやるからお前も出るんだ、と勝手に二人会にすることに決め、絶対やらないと言い張る助六に向かい、「借金も返してもらわねえと」と楽し気に言うのでした。

二人の「野ざらし」

ある日、菊比古は朝早くから洗濯物を干している小夏に声をかけ、伸びた髪を切ってやります。

小夏はみよ吉について、あんな奴いないほうが幸せだ、父ちゃんが駄目になったのはあの人のせいだ、と言い出します。

みよ吉は、落語を聞くと嫌なことを思い出すと言って、助六が落語をすると怒るらしいのです。

「それに母ちゃん、人生間違えたっていつも言う。きっと私を生まなきゃよかったって思ってんだ」と言う小夏。

菊比古は、憎まれ口ばかり叩いていると美人も台無しだ、おっかさんのように綺麗な女の人が聞いてくれるからこそ落語やってる方も張り合いが出る、と話しながら小夏の髪を仕上げ、鏡を見せます。

きれい?と聞かれた菊比古がうなずくと、「じゃあやってよ、綺麗な女の人のために」と言って「野ざらし」という落語を聞きたがる小夏。

菊比古が、苦手なんだよ、と言いながらもたどたどしい「野ざらし」をやっていると、後ろからやって来た助六が、その続きを話し始めます。

「待ってました!」と言って笑顔になり、助六と一緒に歌う小夏。

やがて菊比古と助六は二人で落語を始め、小夏はそれを聞きながら楽しそうに笑い、噺が終わると「父ちゃん日本一!」と掛け声をかけます。

菊比古は話し終わってうつむいたままの助六に「助六さん後生です。八雲を継いで落語をなさい」と静かに語り掛けるのでした。

二人会

仕事に出ていたみよ吉は仕事仲間から亀屋で落語会をやると言う話を聞き、助六の名の書かれた二人会のチラシを渡されます。

そこに菊比古の名もあるのを見つけたみよ吉は「菊さん・・・やっと来てくれた」と呟き、チラシを抱きしめて泣くのでした。

その夜、やっぱり落語をやらないと言い出した助六と菊比古は言い合いになります。

落語はもうやらないと決めた、嫌いなんだ、と言う助六に向かい「嘘だ。お前さんは落語なしでは生きて行けねえ。あたしがお前さんの落語なしでは生きて行けねえのと同じにね。お前さんは落語をやるために生まれてきたんだ」と説得する菊比古。

そこに小夏が起きてきて、「やってよ。見たいんだ、父ちゃんが大勢の人の前で落語するとこ」と言い出します。

落語をやると言うまで寝ない!と言い張る小夏に、寝ろ、と言う助六。

二人が言い合いをするのを、家の外にたたずむみよ吉が聞いているのでした。

そして亀屋旅館での二人会の日がやってきました。

やる気なさげに寝転ぶ助六に菊比古が一番太鼓を入れてくるよう言っていると、松田(篠井英介)が現れます。

お栄(酒井美紀)にこの場所を聞いてやって来た、と言う松田に抱き付いて再会を喜ぶ助六。

菊比古に「もう逃げも隠れもできねえぜ。小夏さんも楽しみにしてるんだ」と言われた助六は、腕を組んで立っている小夏に向かって笑いかけると、一番太鼓を叩きに行くのでした。

そして菊比古が高座に上がり、「明鳥」を話し始めます。

それを袖で聞きながら、感慨深げな助六。

その時、大広間にみよ吉が入ってきて、一番後ろに座るのでした。

話し終えて戻ってきた菊比古は、助六に用意してきた紋付を着せます。

助六は菊比古を見て、「坊。お前さんいい噺家になったなあ。俺なんかよりずっといいや」と褒めるのでした。

その時、自分が着た紋付が、八雲だけの替え紋がついた師匠の紋付だと気づく助六。

菊比古は「師匠の形見に・・・と思ってね。持ってきて良かった。良く似合う」とほほ笑むのでした。

芝浜

広間の一番前に小夏が座ると、助六が登場してきます。

「芝浜」を話し出した助六を見て、人情噺か、珍しい、と意外に感じる菊比古。

助六は客を笑わさなくても引き込んでいき、菊比古は(今晩の助六はすごくいい。実感がある)と思います。

泣かせる場面で助六は涙ながらに語り、「俺が甲斐性ねえばかりに。お前につれえ思いさしたなあ。俺が悪かった。お前は悪くねえよ。俺が悪かった。勘弁してくれ」という台詞には実感がこもっています。

「また、夢になるといけねえ」と落ちを付けて話し終えると、客に向かい深くお辞儀をする助六。

大きな拍手が起こり、小夏は「父ちゃん日本一!」と声をかけます。

みよ吉は涙を流しながら助六の姿を凝視していましたが、やがて立ち上がるのでした。

二人会の後、小夏と一緒に広間で寝ていた助六を菊比古が起こし、亀屋の主人から泊まっていくよう言われたと話します。

「今日はなんだか日がな夢でも見てるみてえだ。あんな落語をまたできたなんて。神様のごほうびなんだろうなあ」としみじみ言う助六。

そして小夏がすごく楽しそうにしていたと言い、「小夏っていい名前だろ。夏の暑い盛りに生まれたから小夏。季節は落語になくちゃならねえからな」と眠る小夏の頭をなでるのでした。

東京へ戻ったらみんなで師匠の家で暮らそう、と提案する菊比古に助六は、一人になりたいんじゃないのか、と不思議そうな顔をします。

菊比古は、ここへ来て少し料簡が変わった。さっきの芝浜を聞いても思ったが、人は取るに足りないことをただ分け合うことが好きな生き物で、だから人は一人にならないんじゃないか、と語ります。

それを聞いた助六は「やっとお前さんと料簡があったな。人生初だ」と笑うのでした。

突然の悲劇

助六が小夏を部屋に運んで行くと、仲居が菊比古を呼びにやってきます。

他にお泊りの客様からどうしてもと言付かった、と言われてある部屋に入った菊比古は、窓の外を眺めます。

すると背後から「やっと来てくれたのね。ずいぶん遅いから待ちくたびれちゃった。こっち見て」と声をかけられ、振り向くとみよ吉が立っています。

みよ吉は、「迎えに来たんだ。皆で東京に帰ろう」と言う菊比古に、菊さんと二人がいい、と言ってもたれかかると、「あの人は菊さんじゃないもの・・・」と涙を流すのでした。

菊比古が「すまねえ。お前さんがこんなことをしちまったのも、あの人があんなふうになっちまったのも、全部全部あたしのせいだ・・・」と声を震わせると、みよ吉はその首に抱き付き、自分と助六は似ている、菊比古のせいで人生が狂った人間同士だとささやきます。

そして泣きながら菊比古の頬に手を添えると「ねえ、どうして来たの、来なけりゃ何も変わらなかったのに。わざわざ来たのは何か変えたかったからなんでしょ」と、また菊比古を抱きしめるのでした。

一人で生きると固く決めたはずの菊比古ですが、どうにもならない想いにかられ、みよ吉を抱きしめると何度も口づけを交わします。

そのまま、窓枠の上に座り込む二人。

手すりの遙か下に見える川を見ながら「すごく綺麗。落ちたら大変ね」とつぶやくみよ吉。

そして「一緒に、死んじゃおっか」と菊比古を誘います。

その時、待て!と助六が飛び込んで来て、菊比古は窓枠から立ち上がり、みよ吉から離れます。

「死のうなんざ冗談でも言うんじゃねえ」と近づく助六に、「来ないで、何よ今さら、菊さんが来てたの隠してたんでしょ?」と怒りをぶつけるみよ吉。

助六はみよ吉に謝り、今ので腹を決めた、落語をやめてまっとうに働くと言い出します。

そして涙ぐみながら「お前と小夏は俺の宝だ。落語をやることでお前が不安になるってんなら、あんな浮草家業捨てたってかまわねえ。お前らの方が大事だ。やり直させてくれ!」と頭を下げるのでした。

「今日やった芝浜はお前がいなきゃできなかった、もうあれで十分だ、ありがとう・・・」と涙を流す助六を辛そうに見つめながら、助六の涙を初めて見た、と思う菊比古。

みよ吉も涙を流し、「何よ今さら、なんでそんなこと言うの・・・」と呟きますが、その瞬間、窓の手すりが壊れ、外に向かって投げだされてしまいます。

それを見た助六は「ユリエ!」と叫んで飛び出します。

菊比古も助けようと手を伸ばしますが、掴めたのは助六の襟元だけで、助六とみよ吉は抱き合ったまま、窓の外にぶら下がっていました。

助六は、お前まで落ちるから離せ、と菊比古に言います。

離せるわけがない、今引き上げる、と怒鳴る菊比古ですが、重くて引き上げることができません。

ケガして落語ができなくなったらどうするんだ、と叫び、みよ吉を抱きしめながら「見ろよ、こんなに震えてる。」と言う助六に、「あんた・・・ごめん・・ごめんよ・・」と謝るみよ吉。

「おめえの代わりに俺が付いてってやる。こいつひとり地獄にゃ落とせねえ!」と言う助六に菊比古は「ならあたしも連れてけ!」と怒鳴ります。

助六は「駄目だ!」と怒鳴り返すと、「すまん、坊・・・頼んだよ」と言って襟元を掴む菊比古の手を離します。

菊比古は落ちていく二人を呆然と見ながら、また捨てられた、甘い夢を見過ぎた罰だったのかもしれない、と感じていました。

八雲

助六とみよ吉が亡くなり、菊比古は小夏と松田と共に四国を去り、東京へ戻ります。

落語協会の会長(辻萬長)に、小夏を引き取りしばらく師匠の家で暮らす、と話す菊比古。

会長は、今いる人間で落語会をなんとかしなくちゃいけねえ、と切り出し「八雲襲名だ。今しねえでいつする」と言うのでした。

誰もいない寄席の高座に上がった菊比古は、助六の落語を思い出していました。

座って客席を眺めながら、「また夢になるといけねえ」という芝浜の落ちが脳裏に甦り、涙を流す菊比古。

その時菊比古は、落語を葬り去ろう、助六に捨てられた今、助六が心底焦がれた八雲の名と共に落語と心中しよう、そう心底思ったのでした。

師匠の家の縁側で泣きながら落語をする小夏に声をかけ、これからは自分が保護者だと告げる菊比古。

あんたが来たからこうなったんだろ、べらぼうめ!と怒りをぶつける小夏に菊比古は、落語をやりたいなら出て行くように言います。

小夏は泣きながら菊比古をにらみつけ、「出ていかない。いつかあんたを殺してやるから」と言い、そんな言葉どこで覚えた、と聞かれると「母さんだよ」と答えるのでした。

「殺してくれよ・・・せいせいすらあ」と呟きながら菊比古は、結局たった一人でこうして生きていくしかないのだと、腹の底から実感したのでした。

八代目有楽亭八雲を襲名した菊比古は、高座に上がる直前、「死神」の話をつぶやいています。

そして高座に上がり客席にお辞儀をしながら、自分の名は有楽亭八雲。本当の名はとうに忘れた、と考えているのでした。

 昭和元禄落語心中ドラマ版 7話予告

「おいらは師匠と約束しちまったんでえ。」と笑う与太郎(竜星涼)。

妊娠した小夏は、「子供を産む」と宣言し、与太郎に「父親って」と聞かれても「言わない」と言い張ります。

与太郎は小夏に「おいらその子の父親になれねえか」と言うのでした。

すっかり老人となった八雲は「好きにするさ」と呟きます。

与太郎は八雲に「助六の名を、継がせてください」と頼みます。

そして八雲は与太郎に「てめえの全てで落語と向き合うんだ」と告げるのでした。

 昭和元禄落語心中ドラマ版 6話感想・みどころ

助六とみよ吉の死の真相

四国での落語界の夜、菊比古の前に現れたみよ吉が一緒に死のうと誘います。

そこに飛び込んできた助六は、みよ吉に向かい、お前が嫌なら落語をやめる、落語よりも家族が大事だと訴えるのです。

そして窓の手すりが壊れて外に投げ出されたみよ吉を救おうとして、一緒に落ちてしまいます。

みよ吉が菊比古の前に現れてから、みよ吉と助六が事故に合うまでは衝撃的な場面の連続で、息をつく暇もなく見入ってしまいます。

みよ吉と菊比古の濃厚な口づけの場面にはドキドキさせされますし、そこからのみよ吉の心中の誘いには、背筋が冷たくなります。

そして助六のみよ吉への深い愛を感じさせる山崎育三郎さんの熱演に感情が大きく揺さぶられ、みよ吉と共に地獄へ落ちようとする助六の姿に、涙がこらえきれません。

希望が見えてきた矢先の悲劇的な結末にはやりきれない気持ちになりますが、菊比古の今後の人生に大きくかかわる、見逃せない場面です。

助六の「芝浜」

落語を捨てたと言って高座に上がることを拒否していた助六ですが、小夏の願いもあり、菊比古との二人会で「芝浜」を話します。

過去にやっていた笑いが絶えない軽妙な落語とはまるで違う人情噺を、涙ながらに話す助六。

酒浸りだった主人公が女房に苦労をかけたと詫びる場面は、助六のみよ吉への想いのように実感がこもっていて、胸を打ちます。

山崎育三郎さんの演技も素晴らしく、これが助六の最後の落語でもあるので、見逃せません。

 昭和元禄落語心中ドラマ版 6話の見逃し配信は?

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以上、昭和元禄落語心中ドラマ版 6話あらすじネタバレ感想と動画についての記事でした。

※本ページの情報は2018年11月時点のものです。最新の配信状況はNHKオンデマンドにてご確認ください。

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