昭和元禄落語心中ドラマ版 5話あらすじネタバレ感想と動画

昭和元禄落語心中

昭和元禄落語心中ドラマ版 5話のあらすじネタバレ感想と、見逃し動画が見られる配信サービスについて紹介していきます。

前回は、助六と並ぶ若手落語家と言われるようになった菊比古が、芸のために、芸者・みよ吉との別れを選び、ついに真打に昇進する姿が描かれました。

一方、同じく真打になった助六は、七代目に破門されてしまいます。

菊比古と助六、落語家として明暗が分かれつつある二人は、どうなっていくのでしょうか。

さっそく、ドラマ版 5話のあらすじから紹介します。

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 昭和元禄落語心中ドラマ版 5話あらすじ

真打に昇進した菊比古(岡田将生)は、どんどん人気を上げていきます。

しかし、七代目(平田満)に破門された助六(山崎育三郎)は落語界にいることが叶わなくなり、すさんだ生活を送るのでした。

ある時、助六は菊比古の元を訪れ、みよ吉(大政絢)に子供ができたから、しばらく東京を離れると告げます。

そして助六とみよ吉は姿を消して、消息不明になるのでした。

そして数年が経ったある時、七代目(平田満)が倒れてしまいます。

目を覚ました七代目は菊比古に、自分と助六の間にある、ある因縁を明かすのでした。

やがて師匠が亡くなり、自分の居場所が分からなくなったと感じた菊比古は、助六を探しに四国を訪れます。

そこで助六の娘・小夏に会い、助六にも再会するのでした。

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 昭和元禄落語心中ドラマ版 5話ネタバレ

破門された助六

昭和30年。

助六が破門になって8か月たち、破門の夜に何があったのかは師匠も教えてくれませんでしたが、菊比古は、そのうち詫びをいれて許されるだろうと思っていました。

そう信じないと不安で寂しくてたまらなかったのです。

高座で落語をする菊比古を、小屋の隅で助六が見ていました。

ある時、街中をさまよう助六を見かけた菊比古は、「どこほっつき歩いていやがった」と声をかけます。

菊比古と向かい合った助六は、「破門てのはそういうことなんだな・・みんな顔みりゃ小言や哀れみだ。あんなにずっとお前はダメだダメだって言われてたら、気がおかしくなっちまうよ」と、こぼします。

菊比古は折れるよう諭しますが、助六は「俺は何一つ間違っちゃいねえよ」と譲らないのでした。

そして、破門の日に何があったのか菊比古にも話してくれません。

助六は、「助六」と書かれた扇子を取り出して広げると、昔世話になってたジジイの名前、
と言って話し出します。

天狗連という素人落語で勝手にそう名乗っていたお爺さんは、六代目八雲に弟子入りしていたらしいということでした。

しかし結局挫折し、日雇いになり、助六を拾って育ててくれたのですが、七代目も会っているはずだと言うのです。

「かたや大名人。かたや野垂れ死に。そうならないために、絶対八雲になるって決めて門をくぐったんだ。」という助六の言葉に、二人して七代目に弟子入りした日のことを思い出す菊比古。

「おもしれえだろ。助六が八雲になる。そう思ってずっと持ってんだけど・・もういらねえから・・お前さんにやるよ」と助六は扇子を菊比古に渡すと、俺だと思って大事にしろい、と言って立ち去ろうとします。

菊比古はその腕をつかみ、おかみさんの具合が悪いことを話し、早めに七代目に謝るよう言いますが、助六はどんどん歩いて行ってしまいます。

そして菊比古が「そうだ、来月にでも二人会やろう、稽古だけはしとけよ!」と呼びかけても、振り向きもしません。

その後、夜道で酒を煽り、一人さまよい続ける助六。

しかし、そうしながらも落語を話しているのでした。

助六とみよ吉

助六が家で寝ているとみよ吉が入ってきて、お酒もらってきたよ、と机の上に置きます。

「今日もくたびれちゃった。ほうぼう挨拶して。仕事辞めるのも骨ね」と言うと、助六を押し倒し、抱き付くみよ吉。

そして、菊さんはこういうのやらせてくれなかった、と言って助六に口づけすると、「菊さんの唇ってまるで女の子みたいなの、あ~会いたい!」と、無邪気に言うのでした。

もっとかたい女かと思ってた、という助六にみよ吉は、あれは菊さん向け、女なんて求められればいくらでも変われる、と話します。

それを聞き「求められなきゃ終わりなんだよ・・」と呟く助六は、また落語のことを思い出しているのでした。

そんな助六に、もうすぐまとまったお金が入るからこの町を出よう、と言うみよ吉。

そして「二人で楽にゆっくり生きよう。その方がきっとこの子も幸せ」と自分のおなかに助六の手を当てるのでした。

八代目八雲の名前

おかみさんが亡くなり、葬儀のあと、菊比古は遺影の前で松田(篠井英介)と話していました。

結局、助六はとうとうおかみさんに会いに来ませんでした。

松田にうながされた菊比古が七代目のところに行くと、七代目は有楽亭の家系図を見ています。

初代は寛正から始まり、みんなとんでもない名人で、父である六代目でさらに名前が大きくなった、と話す七代目。

さらに「八雲の名を継ぐ苦労はなまはんかじゃねえ。あたしにゃ支えきれなかった。到底名前に勝てねえって思い。それが一生ついて回るんだ」と続けるのでした。

いいころ合いだからちゃんと話しとこう、と言う七代目に、菊比古は姿勢を正して向き合います。

すると七代目は、「あたしゃ八代目八雲の名をお前に継がせたいと思ってる」と言うのでした。

自分にそんな力はない、助六こそがふさわしい、助六がどれだけ八雲の名に焦がれて落語をやって来たか、と訴える菊比古に「知ってるよ。だからなんだ?」と言う七代目。

そして、まさか破門の原因は、と動揺する菊比古に向かい、「あいつは性根が腐ってる。俺の落語を古臭いと言った。有楽亭の落語を否定しやがったんだ」と言い捨てます。

菊比古は、どうかもう一度助六の落語を、と頭を下げますが、七代目は、八雲はお前の方がふさわしいと思った、お前は俺の息子だ、と言い、破門を解いてやってほしいという菊比古の訴えも届かないのでした。

菊比古は、助六が逆上して破門されることになった理由が、あれほど執着していた八代目八雲の名を菊比古に取られると知ったからだと悟り、初めて助六の灼かれている地獄を思い知ります。

それでも菊比古は助六を落語の世界に復帰させることをあきらめることができないのでした。

助六との別れ

ある時、菊比古のところにお栄(酒井美紀)が尋ねてきて、みよ吉の場所を知らないかと聞いてきます。

みよ吉は店の金を持ち逃げしていなくなったというのです。

そして、みよ吉がいなくなったあとの空の部屋には、菊比古からもらった古い杖が置き捨てられていたのでした。

その後、雪の中を一人歩いて帰る菊比古はふと歩みを止め、みよ吉からもらった新しい杖を眺めると、彼女のことを思い出します。

そして角を曲がると、家の前に助六が座り込んで待っていました。

家の中に助六を招き入れると、「お前さん、みよ吉と一緒にいるんだね」と言う菊比古。

すると助六は、「別れを言いに来た。しばらく東京を離れる」と言い、みよ吉に子供ができ、田舎で産むというので、ついていてやりたいと話すのでした。

驚いた菊比古は、落語はどうするのかと聞きますが、先のことは何も考えていない、と答える助六。

思わず「八雲を継ぐってのはどうするんだい!」と怒鳴ってしまう菊比古。

しかし助六は「お前さんがなりゃいいじゃねえか。大事な大事な坊ちゃんだもんな。師匠からも聞いてんだろ。」と言い出します。

そして掴みかかる菊比古に向かい「俺はずっと坊がうらやましかった。可愛がられて甘やかされて。なんでも師匠にやってもらってよ。俺はしょせん野良犬なんだよ、おんなじ弟子なんかじゃねえんだよ!」と声を荒げ、突き飛ばすのでした。

菊比古は自分に背を向けた助六を見つめ、この背中をずっとずっと憧れの目で見てきた、と思います。

一緒に弟子入りした日から今までの助六との思い出が、頭の中をめぐり、思わず助六の背中にすがりつく菊比古。

そして「何をしてもいいよ。けど・・落語だけはやめるな」と言って涙を流します。

助六は、「どうしたらいいか、もうわからないんだよ」と呟くのでした。

雪の降る中、菊比古の家の前で待っていたみよ吉の元に、助六が戻ってきます。

そしてみよ吉の肩を抱くと、二人で歩きだすのでした。

それから、助六もみよ吉もぷっつりと音沙汰がなくなってしまい、また捨てられたのだ、と感じる菊比古でした。

7年後

破門から7年が経ち、協会からも除名された助六は、その名前も落語会から消された状態で、どこでどうしているのかも分かりませんでした。

一方、菊比古は立て続けに大きな賞をもらい、マスコミにも顔を出す機会が増えていました。

賞をもらった後の記者会見で、ライバルはいますか、と質問された菊比古は、「どこでなにをやってるのか、バカが一人」と答えます。

助六のことですか、と一人の記者がいい、ほかの記者が、助六の落語をくさすようなことを言い出します。

すると菊比古は、会見はおしまい、と言って席を立ち、「あのバカの悪口を言っていいのはあたしだけです」と言い捨てるのでした。

そして、七代目と菊比古の親子会の日、寄席に入ろうとする二人の前に、一人の学生がやってきて、菊比古に弟子にしてほしいと頼みます。

菊比古は弟子は取らないと突っぱね、親子会にやって来て、師匠をないがしろにして恥をかかせた、と怒ります。

そして「芸人なんてなるもんじゃねえ。こんな儚い、あぶくみたいな商売さ」と言い捨てるのでした。

その後、七代目は高座に上がり、「子別れ」という噺を始めます。

このネタで七代目の右に出る者はいないという、有楽亭のお家芸なのでした。

菊比古は袖で眺めながら、親子の掛け合いではその親密さを愛嬌たっぷりに表現し、泣かせるところはとことん泣かせる七代目の落語に、感心して聞き入ります。

しかし、七代目の様子がどこかおかしいのに気が付くのでした。

噺が終わり、楽屋に戻ってきた七代目は、突然倒れてしまい、駆け寄る菊比古に向かい、「助六・・」とつぶやきます。

七代目と助六の因縁

自分の高座が終わった後、病院に駆け付けた菊比古。

ベッドに寝ている七代目は、「俺はもうだめみてえだ・・大概のことは悔いのない人生だったが、八雲の名・・八代目のことだけが気にかかる。この名前はいわくがありすぎる」と話し出します。

大正に入って間もなくのこと、六代目八雲のところに、途方もなく落語の上手い弟子が入ってきて、七代目は歯が立ちませんでした。

そこで、七代目は、実の息子の立場を目いっぱい使って、次の八雲は自分だと、父親である六代目に大勢の前で言わせたのです。

そうすればその弟子に落語で勝てると思っていたのでした。

そして一門を抜けたその弟子が、その後どうなったかは誰も知らないと言います。

「野郎の名前は・・助六・・」と呟く七代目に、菊比古は「まさか・・」と驚き、助六が、俺に落語を教えてくれた爺さんの形見だ、と言っていた「助六」と書かれた扇子を思い出します。

七代目は、そのまさかだ、あいつを育てたじいさんが助六だ、落語が生き写しですぐに分かった、と話します。

それだけに、助六を名乗る、と言い出した時には生きた心地がしなかった、因果応報だ、あいつが俺のところに来たのも因縁だ、と言うのでした。

そして「俺はそのことに目をつむろうと必死だった。野郎と初は別だって。でもどんどん呪いみたいに頭が固くなる。助六に八雲の名はやらねえって意地になって、大事な息子の一人を失った」と目を潤ませる七代目。

その脳裏には、子供の頃の菊比古と助六が浮かんでいるのでした。

菊比古は七代目の話に衝撃を受けますが、自分は弱く、業の深い人間だ、と言う七代目に、「弟子としても息子としても、師匠のもとに来られてよかった。引き取ってくれてありがとうございます」と感謝の想いを伝えます。

七代目には「そうか・・良かった・・良かった・・」と言って目を閉じるのでした。

四国へ

それからほどなく、七代目は亡くなりました。

菊比古は高座で「死神」をやりながら、また捨てられて一人になった、と思っていました。

お前の居場所なんかないよ、と笑われているようで、これでいいのか、本当にここなのか、やっとつかんだはずの居場所なのに、誰もいないような気がして怖いのです。

そして噺の落ちで倒れ込んだ菊比古は、助六に会いたい、と強く思います。

もう一度、助六を、助六の落語を取りもどさなくてはならない、七代目を失った今、菊比古には、助六の落語がどうしても必要だったのです。

楽屋に戻った菊比古は落語協会の会長(辻萬長)に、いつまでも八雲の名を空けておくわけにはいかない、お前意外誰が八代目になるんだ?と言われます。

しかし菊比古は助六を探しに行くと決め、協会にしばらく休みをもらうと、お栄に一度きり届いたというみよ吉からのハガキを見せてもらいます。

そこには女の子が生まれたこと、借りたものはいつか必ず返すということが書かれていました。

「今度会う時は地獄ね」というみよ吉の言葉を思い出す菊比古。

お栄の、きっとみよ吉は自分の生まれたところにいると言う言葉を頼りに、菊比古は四国に向かうのでした。

小夏との出会い

四国に着いた菊比古は、街中で、落語を聞ける小屋がないか尋ねます。

この道の先のうどん屋でいいものが見られる、と言われて訪ねると、うどん屋の中から女の子が話す声がします。

それは「野ざらし」という落語で、女の子は、うどん屋の客の前でそれを披露しているのでした。

やがて噺が終わり、菊比古は女の子から、落語を聞いたならお金を払えと言われます。

菊比古は「お前さんの落語は助六に習ったのかい。お前さんは?」と尋ね、女の子は「小夏」と答えます。

おじちゃん嫌い、と言って助六の居場所を教えてくれない小夏でしたが、うどん屋の店員が菊比古が落語家だと気が付くと、「おじさん、落語家なの?」と目を輝かせるのでした。

そして、菊比古はうどんを食べる小夏の前に座り、話を聞きます。

小夏は「父ちゃんの落語は日本一面白い」と言いますが、助六は小夏の前では落語をするものの、周りの人々にはそのことを言うなと話しているようでした。

助六が落語をしないのは、みよ吉が普通に働けと怒るからで、でも助六が働かないのでみよ吉が仕事をしている、と語る小夏。

小夏はみよ吉がどこで働いているかは知らないようですが、たまに帰ってくるみよ吉は酒臭く、助六ともよくケンカしているようです。

「母ちゃんはあんまり帰ってこないし、あてにならないから私が稼いでんの」という小夏の話に、やっぱりそんな感じか、と眉を顰める菊比古。

助六との再会

そして小夏に案内された菊比古は、山の中の一軒の家にたどりつきます。

小夏が父ちゃん起きて、と呼びかけるそばで「助六、とっとと起きやがれ!こちとら東京から来てやってんだい、ぐずぐすしねえで面見せろい!」とどなる菊比古。

すると家の戸が開き、「坊・・坊!」と驚いた様子の助六が飛び出してきて、菊比古に鞄で殴られます。

それでも助六は菊比古に抱き付き、「お前さん変わらねえなあ」と涙声で言うのでした。

菊比古は「お前さんは・・相変わらず、臭いよ」と言いながらも、笑顔を見せます。

小夏は、そんな二人の様子を見つめています。

この時、7年間も止まっていた二人の時間が、また動き出したのでした。

 昭和元禄落語心中ドラマ版 6話予告

四国の助六の元で一緒に過ごす菊比古は「あたしは、お前さんを取り戻したいんだ」と助六に話します。

「また三人で一からやり直そうぜ」と言う助六。

そして助六は再び高座に上がります。

菊比古は助六に、「八雲を継いで、落語をなさい」と告げるのでした。

菊比古にもたれかかるみよ吉は「一緒に、死んじゃおっか」と涙を流します。

そして、運命の夜がやってくるのでした。

 昭和元禄落語心中ドラマ版 5話感想・みどころ

菊比古と助六の別れ

真打になりますます人気が上がっていく菊比古と、破門されて落語界に居場所がなくなった助六。

共に落語に励んできた二人でしたが、くっきりと明暗が分かれてしまいます。

そしてみよ吉と一緒に東京を離れると言い出した助六に、菊比古は、八代目を継ぐんじゃなかったのか、と今までにないほど激高します。

それに対し助六も、実は自分も菊比古に嫉妬していたと、激しい感情をぶつけるのです。

岡田将生さんと山崎育三郎さんの迫真の演技に引き込まれてしまいますし、菊比古が助六の背中にすがって泣く姿も、涙なしには見られません。

共に歩んできた二人がついに別々の道に分かれてしまう重要な場面でもあり、見逃せません。

菊比古の成長

助六との別れから7年たった菊比古は、以前に比べてぐっと大人になり、貫録が出ています。

岡田将生さんの、年代によるキャラクターの演じ分けもすごいですが、前回に菊比古が披露した「死神」に比べ、7年後である今回の「死神」はずっと良くなっていて、年齢を重ねて落語が上手くなったのが表現されているのにも驚かされます。

この先、菊比古の落語がどこまで成熟していくのか、今後も期待させられてしまいます。

 昭和元禄落語心中ドラマ版 5話の見逃し配信は?

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以上、昭和元禄落語心中ドラマ版 5話あらすじネタバレ感想と動画についての記事でした。

※本ページの情報は2018年11月時点のものです。最新の配信状況はNHKオンデマンドにてご確認ください。

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