昭和元禄落語心中ドラマ版 3話あらすじネタバレ感想と動画

昭和元禄落語心中

昭和元禄落語心中ドラマ版 3話のあらすじネタバレ感想と見逃し動画が見られる配信サービスについて紹介していきます。

前回、物語は戦前までさかのぼり、八雲と助六が七代目有楽亭八雲に弟子入りした子供時代から、戦後、二人が二ツ目に昇進するまでが描かれました。

八雲は助六の才能に追いつけないと焦りを感じるものの、二人の間には確かな友情が育まれていました。

そんな時、二人の前に、運命の女性・みよ吉が現れたのです。

この先一体どうなっていくのか、さっそく気になるドラマ版 3話のあらすじから紹介します。
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 昭和元禄落語心中ドラマ版 3話あらすじ

菊比古(岡田将生)は落語家として伸び悩んでいましたが、初太郎(山崎育三郎)は大人気の落語家になっていきます。

一方、七代目(平田満)に連れていかれた店でみよ吉(大政絢)に会った菊比古は、彼女に頼まれて踊りを教えます。

やがて菊比古とみよ吉は、七代目に内緒にしたまま、男女の関係になっていくのでした。

初太郎に追いつけずに嫉妬し、悩み苦しむ菊比古をみよ吉は励まし、自分の居場所は自分で作るしかない、と諭します。

ある時、初太郎が提案した鹿芝居で弁天小僧を演じた菊比古は、客たちの注目を一身に浴びます。

そして初太郎から「俺は人のために落語をやる。坊は?」と聞かれた菊比古は、ついに自分の落語を見つけ、その姿を客席から見ていたみよ吉は涙ぐむのでした。

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 昭和元禄落語心中ドラマ版 3話ネタバレ

貧乏暮らし

昭和25年。

菊比古は生活のため、落語家であることを隠して銀座の洋食屋でボーイの仕事をしていました。

そこに初太郎が腹が減ったと訪ねてきて、菊比古からパンをもらうと、調子よく去っていくのでした。

その後、仕事を終えた菊比古が借家に戻ると、中で初太郎が稽古をしていました。

何年も居候している初太郎に、「いいかげん家賃をいれてほしいね」と言う菊比古ですが、初太郎は調子のいいことを言うばかりです。

菊比古は「日銭がなきゃ生活できねえ、働きゃあ稽古できねえ。稽古できなきゃ寄席には呼ばれねえ」と、ちっとも落語を覚えられないことに不満を漏らします。

一方の初太郎は、明日は掛け持ちが4件あり、ラジオに出ないかと誘われたりしているのでした。

「この助六って名前貰ってからずっと上がりっ調子だ」と、じいさんの形見の扇子を開く初太郎。

そして菊比古にもどっかから名前をもらってみたらと勧めますが、菊比古は「あたしは一生菊比古でいいよ」と言うのでした。

初太郎は、芸の肥やしだと遊んでばかりで、七代目からもらった紋付も質に出して酒代に替えてしまったと話し、菊比古は呆れます。

その後、二人が一緒に夜道を歩いていると、はらはらと雪が降ってきます。

初太郎が「羽織半分貸してくれ」と言いだし、菊比古と初太郎は一つの羽織を頭にかぶりながら歩きだします。

そして雪の中を行く二人は、それぞれ別々の落語を語っているのでした。

やがて、腹減ったなあ、と言い合う二人。

貧乏暮らしの中でも、菊比古は落語をやめたいとは思いませんでした。

楽屋では、明治生まれの神様のような落語家たちと軽口をたたき合うことができ、世間では落語人気も絶大で、少しずつ前座も増えていきました。

厳しい世界でも、菊比古は落語家であり続けるためならなんだって耐えられたのです。

初太郎の才能

初太郎は満州の慰問後にますます腕を上げ、若手一番の注目株になり、どこの寄席でも引っ張りだこでした。

初太郎の高座は来るお客をみるみるとりこにするのでした。

その日、高座に上がった初太郎の「夢金」を袖で見ていた菊比古は「うまいな・・」と感心します。

客たちも初太郎の噺にぐっと引き込まれています。

客席で客同士が揉めだすと、声をかけて噺に巻き込み笑いにし、喧嘩も収めてしまう初太郎に、菊比古は「なんてえ度胸だ」と思います。

そして初太郎の噺が終わると寄席は大きな拍手に包まれ、迷ったらすぐに駄目になる噺だが、初太郎に迷いは全くなかった、と舌を巻く菊比古でした。

楽屋にいた七代目は、稽古に顔を出さず、七代目が教えた型ではない噺をやる初太郎を叱りますが、初太郎は次の寄席に行かないと、と立ち上がります。

さらに七代目からもらった紋付のことを聞かれても、笑ってごまかして去っていくのでした。

自分の落語

一方、菊比古も高座に上がり「寿限無」という噺を始めますが、客は席を立ったり、あくびをしたりしています。

初太郎に比べ、菊比古は全然人気が出なかったのです。

芸の力では負けず、七代目の型も初太郎よりこなせているのに、初太郎との差は歴然としているのでした。

とうとう後ろの客がいびきをかき始め、戸惑う菊比古ですが、その客を起こす女性がいます。

以前に七代目を訪ねてきた、芸者のみよ吉でした。

楽屋に戻った菊比古は文鳥師匠から、「助六ってのは化けもんだなあ、あの調子ならすぐ真打だよ、菊も、負けんように精進しないとな」と言われます。

落語家には年は関係なく香盤という序列があり、初太郎が先に真打になったら、菊比古は助六師匠、と呼ばなければいけなくなるのです。

初太郎と比べられるたびに、落ち込み、悩み、焦る菊比古。

その後、七代目の前で稽古をしていた菊比古は上の空で、「この間からちっとも良くなってねえ」と言われてしまいます。

七代目はお前の落語には隙がねえ、色気ってのは隙から生まれるんだと言い、菊比古にたまには馬鹿になって遊ぶようすすめます。

そして「お前はまだ自分の落語ってのを見つけてねえんだ」と言うのでした。

みよ吉と菊比古

また別の日、七代目は菊比古を芸者のいる店に連れていきますが、呼ばれていない初太郎も来て、芸者たちと遊んでいます。

そこにみよ吉がやってきて、七代目は、みよ吉とは満州で知り合って、今は自分が世話をして芸者をやっている、と話します。

菊比古は、みよ吉にお酌をされ落ち着かず、どんどん酒を飲むのでした。

その後、気分が悪くなった菊比古が外で風に当たっていると、みよ吉がやってきて、今度七代目には内緒で踊りを教えてくれないかと言うのでした。

内緒はまずいと菊比古が言うと、みよ吉は、この間寄席で菊比古の落語を聞いたと話し、「すごく好き。あんたの落語」と菊比古の腕に触れます。

七代目に見られたら、と心配する菊比古に、「いっそ二人で殺されちゃう?」と冗談ぽく言った後、ふっと真顔になって「死ぬのは怖くない。一人で死ぬのは寂しいけど」とつぶやくみよ吉。

ある時、初太郎は菊比古に、芝居をやってみないかと持ち掛けます。

二ツ目を集めて落語家の芝居、鹿芝居をし、客に顔を覚えてもらい、人気が出ればすぐに真打になれると話すのでした。

「俺ぁ八代目八雲を継ぐ。いつまでも二ツ目でぐずぐずしてらんねえや」と言い、この話は七代目にはまだ内緒にするよう頼む初太郎。

菊比古はその代わりにと、初太郎にみよ吉と七代目の間柄を尋ねますが、満州で知り合ったという以上のことは知らないと言われます。

満州は地獄だった、食べるものも着るものもなく、落語もできる訳がなく、ソ連兵に殺される者がごろごろいた、と語りだす初太郎。

七代目とはぐれた初太郎は物乞いをして生き延び、大連で七代目と再会した時、そのとなりにみよ吉がいたと言うのです。

初太郎は「あそこにいた女はたいがい・・みよ吉もきっと地獄を見たんだろうぜ」とつぶやくのでした。

菊比古は初太郎に、みよ吉から七代目に内緒で二人で会おうと誘われたことを明かし、どう思うか聞きますが、初太郎は好きにすればいい、と背中を押します。

菊比古は「死ぬのなんて怖くない、一人で死ぬのは寂しいけど」というみよ吉の言葉を思い出すのでした。

みよ吉との恋

やがて菊比古はみよ吉と二人きりで会って厳しく踊りを教えます。

みよ吉に頼まれ菊比古が三味線を弾くとそれに合わせてみよ吉が歌い、その上手さにおどろく菊比古。

昔小唄を習っていた、いつか寄席に出てみたい、というみよ吉に、頑張れば夢はきっと叶います、と菊比古は言うのでした。

するとみよ吉は菊比古の隣にやって来てお酌をしながら「あなたと話しているとあっという間。時間を忘れちゃう」と話します。

他の男と全然違う、と言ってもたれかかって来たみよ吉に菊比古はびっくりして、二人で倒れ込んでしまいます。

みよ吉は笑い、あんたってホント面白いね、と菊比古の胸に顔を押し当てると、いい匂い、とつぶやくのでした。

そして、もう帰らなきゃ、明日も稽古があるから、と帰ろうとする菊比古に、抱き付くと「また・・会ってね。きっとよ」とささやきます。

そしてふたりは、水が低いほうに流れるように、男女の仲になっていったのです。

菊比古の嫉妬

ある晩、菊比古が鹿芝居の練習をしていると、初太郎が女たちと一緒に帰ってきます。

芝居の稽古がしたいんだ、と女たちを追い返し、いいかげんにしときな、と怒る菊比古に、初太郎は、ひいきの客のおかげで鹿芝居の切符がだいぶさばけた、と上機嫌で話します。

菊比古のほうは、あまり切符がさばけていないと知ると、俺がおめえの分までさばいてやるという初太郎。

それを聞いた菊比古は険しい顔で、「神様は不公平だ。遊んでんのに腕上げて、仕事貰えて、お客にもウケて、初太郎ばっかり」と口にします。

すると初太郎は「今日はだいぶ気が立ってんなあ、まあいつも世話になってるからなあ、よし・・八つ当たりでもなんでもぶん投げな」とおどけますが、菊比古はムッとして顔をそらすのでした。

このころの菊比古は、何事も初太郎という物差しを通してでしか見られなくなっていたのです。

初太郎には、腕があり、人気があり、切符も売れ、ひがんでいる菊比古を受け止める度量もあるのでした。

自分の居場所

芝居の道具を借りに雨の中歩く菊比古に、みよ吉が駆け寄ってきて、店まで送ってほしいと言います。

みよ吉の部屋でふたりは口づけを交わし、みよ吉は「だいぶ上手になったね」と言うと、雨で痛む菊比古の足をさするのでした。

みよ吉の肩にもたれかかり、落語に向いてないのかもしれない、時々分からなくなる、誰のため、何のために落語をやってるのか、と悩みを打ち明ける菊比古。

そして「ここじゃないのかもしれない。あたしの居場所は・・」とつぶやき、足を怪我した幼い日のことを思い出すのでした。

初太郎にはかなわない、どんなに努力しても差が埋まらない、と想いを吐き出す菊比古に、みよ吉は「自分の居場所は自分で作るしかない」と言います。

その時、部屋に芸者仲間のお栄(酒井美紀)がやってきて、七代目の弟子の菊比古がいることに驚きます。

七代目と女将さんには内緒に、と言うみよ吉に、お栄は、修行の身なのにお客さんを連れ込んだと知られたら大ごとだ、と注意しますが、みよ吉は、大丈夫だと言います。

そして菊比古は、雨の中を帰っていくのでした。

鹿芝居

鹿芝居の当日、松田(篠井英介)が呼び込みをし、客もどんどん入ってきています。

みよ吉は楽屋で菊太郎の化粧をしますが、客がたくさん来ている様子を見た菊比古は、弱気になり帰ると言い出します。

初太郎になだめられても聞かない菊比古をみよ吉が抱き寄せ、口づけをします。

それを見て、目をそらす初太郎。

みよ吉は菊比古に、自分は大きなお座敷に出る時に、初めにお客を見渡してやる、そうしたら怖いことなんてなくなる、と言って微笑み、励まします。

初太郎も、「その面見せつけてやんな。そしたら客なんてついてくんだよ」と言うのでした。

そして芝居が始まり、客席の後ろから初太郎が登場すると、大きな拍手が起きます。

その後から女性の姿をした菊比古が出てくると、歓声をあげる客たち。

菊比古が周りを見渡すと、大勢の客たちが注目していて、みよ吉も見守っています。

そして台詞を話し始める菊比古。

菊比古は芝居をしながら(みんな見てる・・なんなんだこの感覚は。私が動くとお客の気も動く。あたしが見せるとお客が見てくれる。あたしの骨の髄まで)と感じます。

芝居の山場で、菊比古に、「待ってました!」と客の掛け声が飛びます。

そして肩を出して見栄を切る菊比古に、大きな拍手と歓声が沸くのでした。

それを嬉しそうに見つめるみよ吉。

芝居が終わり楽屋に戻ると、初太郎は菊比古に「大成功だ、おめえはすげえよ、やってよかったなあ」と声をかけ、松田が二人の芝居姿の写真を撮るのでした。

その様子をのぞいていたみよ吉が、声をかけずに帰っていくのを見た初太郎は後を追い、打ち上げぐらい出たらどうかと誘います。

みよ吉は、菊比古に終わったら帰れって言われた、と話し、夜道は危ないから送っていこうと言う初太郎に「あなた意外と優しいのね」と言って去っていき、初太郎はその姿を見送るのでした。

初太郎の落語

家に戻った初太郎は、女を一人で返すとは、と菊比古に文句を言いながらも、菊比古の膝の上に寝転がり、「今日の客の顔良かったなあ、坊のおかげだ」と言います。

「まるで満州で見た兵隊さんの顔だった。落語を聞かせると心底喜んでくれてさ。いずれは人を殺したり殺されたりする兵隊さんが、今日みたいな顔でよ。嬉しそうにさあ。俺ぁあの顔が大好きでよ。」と嬉しそうに語る初太郎。

そしてふっと真顔になると「そんで俺は決めたんだ。俺ぁ人のために落語をやるんだ。そう決めたんだ」と言うのでした。

初太郎に「坊、お前はどうなんだい?」と聞かれた菊比古はハッとします。

菊比古の落語

寄席で自分の出番を待っている菊比古は、七代目や初太郎の言葉を思い出していました。

(あたしの落語は何のため?)と自分に問いかける菊比古の頭に、「自分の居場所は自分で作るしかない」というみよ吉の言葉が浮かびます。

そして菊比古は高座に上がると、(あたしの居場所はあたしが作る)と腹をくくり、「品川心中」を語りだすのでした。

その落語は今までになく生き生きとし、噺の中の色っぽい女を堂々と演じる菊比古。

その姿に、客たちは引き込まれ、客席からは幾度となく笑いが起こります。

楽屋にいた文鳥師匠は七代目に、「菊坊がなんだか化けたようだぜ」と言うのでした。

菊比古は落語を語りながら、考えていました。

(何のための落語。てめえの居場所をこさえるため。ここにいても大丈夫だと思うため。自分が自分でいるため。作るんだ。てめえでてめえの居場所を)

そして噺が終わり客席から起こる大きな拍手を聞きながら、これがあたしの落語、と思うのでした。

その姿をみよ吉は、涙ぐみながら見ています。

寄席が終わり、従業員たちに、すごく良かった、何かあったんですか、と聞かれた菊比古は、「内緒」と言いながら、満足気に帰っていくのでした。

 昭和元禄落語心中ドラマ版 4話予告

「ありがとうございます」と七代目に頭を下げる菊比古。

みよ吉を抱き寄せる初太郎。

「お前さんがいることで、どんだけ苦しんだか」と言う初太郎の声。

仲睦まじい様子の菊比古とみよ吉。

しかし七代目は、「あの女と別れろ」と言うのでした。

「ひと思いに殺してね」というみよ吉の声。

菊比古は芸を取るか女を取るかの選択を迫られます。

「二人で落語が生き延びていく道を作る。それだけは約束しようぜ」という初太郎。

そして菊比古と初太郎は、指切りをするのでした。

 昭和元禄落語心中ドラマ版 3話感想・みどころ

菊比古とみよ吉の恋

菊比古は、七代目に紹介された芸者・みよ吉と逢瀬を重ね、男女の関係となっていきます。

大政絢さんが演じるみよ吉は、艶やかで色っぽく、ふっと見せる暗い影も魅力的で、菊比古と初太郎の運命の人にぴったりですね。

菊比古とみよ吉、二人が一緒にいる場面はとてもしっとりとして美しく、引き込まれてしまいます。

キスを交わす場面もまるで一枚の絵のようで、見逃せません。

菊比古と初太郎の鹿芝居

初太郎が落語家たちの顔を売るために提案した鹿芝居に、菊比古も弁天小僧役で出ることになります。

落語家たちが集まって芝居をするのが面白いですし、菊比古が自分の落語を掴むきっかけになる場面でもあるので、見逃せません。

小夏が見ていた若き日の八雲と助六の写真は、ここで撮られたと分かるのも感慨深いですね。

一皮向けた菊比古の落語

客を引き付ける落語をする初太郎は大人気になる一方、真面目すぎて愛嬌のない菊比古は全く人気が出ず、思い悩みます。

そんな菊比古が、七代目やみよ吉、そして初太郎から助言をもらい、さらに鹿芝居での経験を経て、ついに自分自身の落語を掴むという展開は、見ていて気持ちいいですね。

岡田将生さん演じる菊比古が、物語の最後に披露する落語「品川心中」は、これまでの菊比古の落語とは全く違っていて、見どころです。

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