昭和元禄落語心中ドラマ版 2話あらすじネタバレ感想と動画

昭和元禄落語心中

昭和元禄落語心中ドラマ版 2話のあらすじネタバレ感想と見逃し動画を視聴できるサービスについて紹介していきます。

前回では、刑務所帰りの与太郎が昭和最後の名人と呼ばれる落語家の八代目有楽亭八雲に弟子入りし奮闘する姿が描かれました。

八雲の養女で天才落語家と言われた助六の娘・小夏が、自分の父を殺したのは八雲なのでは?と疑う中、八雲は与太郎と小夏に、自分と助六の過去を語り始めます。

一体そこにはどんな真実があるのか、見逃せませんね。

そんな気になる昭和元禄落語心中ドラマ版 2話のあらすじから、さっそく見て行きましょう。

>>昭和元禄落語心中ドラマ版 のキャストについてはこちら

 昭和元禄落語心中ドラマ版 2話あらすじ

昭和11年の夏・七代目有楽亭八雲(平田満)のところに二人の少年が弟子入りし、落語の世界に入りました。

昭和16年になり、二人は師匠からそれぞれ菊比古(岡田将生)と初太郎(山崎育三郎)という名前をもらいます。

とても仲の良い二人でしたが、菊比古は初太郎の落語に追いつけないことに焦りを感じます。

そして初太郎に負けたくないという想いから、女性とつきあうことで色っぽい落語をつかもうとするのでした。

戦争がますます激しくなり、落語を続けることも厳しくなってきた頃、師匠は満州に初太郎を連れて慰問に行き、菊比古はおかみさんの実家に身を寄せます。

昭和20年。ついに戦争が終わり、戻ってきた初太郎と菊比古は再会を喜びあうのでした。

そんな時、菊比古は師匠を訪ねてきたみよ吉(大政絢)という芸者に会い、心を奪われてしまいます。

昭和元禄落語心中ドラマ版 は、U-NEXTに登録してNHKオンデマンドで、初回31日間無料で見ることができます。

U-NEXTに登録してNHKオンデマンドを視聴する方法やU-NEXTおよびNHKオンデマンドの特徴は、以下よりご覧ください。

NHKオンデマンドの特徴と登録・入会方法
NHKオンデマンドの特徴と登録・入会方法についてお知らせします。 NHKオンデマンドは月額756円(税込)ですが、U-NEXTの初月無料サービス+プレゼントされる1,000ポイントを利用して、登録月だけ実質無料でNHKの見逃し配信番組...

 昭和元禄落語心中ドラマ版 2話ネタバレ

八雲と助六の出会い

昭和11年夏。

「坊ちゃん、ここです。今日からここがあなたのおうち」

杖をついた幼い八雲は女中に連れられ、七代目有楽亭八雲の屋敷を訪ねて来ました。

そこに「待て待て!待ちやがれいっ」と一人の少年が走ってきます。

少年は、八雲が七代目に弟子入りしに来たと知ると先に門の中に入り、今日から俺はおめえの兄貴分だい!と得意げに言うのでした。

そして「こっちに来なよ、兄弟」と八雲に手を差し出しますが、八雲はその手をはたき落とします。

それが八雲と、助六の最初の出会いでした。

七代目有楽亭八雲への弟子入り

七代目有楽亭八雲師匠は八雲を温かく迎え、お前のおっかさんには昔世話になったと話していました。

「ケガで踊れなくなっちまったんだって?けどまあ、早めに噺家家業に来れて良かったじゃねえか」と言う師匠に、庭にいる助六が「師匠!おい師匠!」とうるさく声をかけてきます。

何でそいつが入門できておいらが入れねえんだ!と言うと勝手に家に上がり込む助六を、若き日の松田(篠田英介)が止めるのでした。

師匠は、物事には筋道がある、八雲は縁があってここで引き受けることになったと説明しますが、助六は負けじと「縁ならあるで。俺は落語をやるために生まれてきたんだ」と言います。

そして自分の知っている落語の話を並べ立てる助六に、師匠がちょっとやってみなと言うと、その場で「野ざらし」という噺を始めます。

それを聞いていた八雲の口元からは思わず笑みがこぼれるのでした。

「もういいよ、なんのことはねえ猿まね芸だ。でも仏頂面の坊が笑った。大したもんだ」と言う師匠。

どうしてここに来たのかと師匠に聞かれた助六は、八代目八雲になりてえからだ、と答えます。

助六には親はなく、世話をしてくれた落語好きのお爺さんが亡くなったからここにきたということでした。

師匠が助六の持っていた扇子を開くと、「助六」と名前が書いてあります。

それを見た師匠は少し考えるとおかみさん(重田千穂子)に、二人を風呂に入れて子供用の浴衣を二つ出すように言うのでした。

こうして二人とも七代目有楽亭八雲の内弟子となったのです。

入門の日の約束

一緒に風呂に入った八雲と助六。

機嫌よく歌う助六は、歌を寄席に通って覚えたと話します。

八雲が本当に親はいないのかと聞くと、母親は女郎ですぐに死んでしまったと言う助六。

「お前さんも捨てられたんだろ?」と言われた八雲は、階段の下に落ちて足を怪我した時のことを思い出してすすり泣き、それを見た助六は慌てるのでした。

踊りの家元の父とその妾で早くに亡くなった母の間に生まれた八雲は、義理の母に疎まれながら稽古に励みました。

しかしようやく褒められるようになったころ怪我をして踊れなくなってしまったのです。

居場所がなくなった八雲は、縁あって七代目に預けられることになったのでした。

その夜、八雲は、今まで誰にも言えなかった自分の辛い出来事を助六に話します。

そして「お前さんはもっとつらい思いをして来たんだろ?」と聞きますが、「つれえことなんかあるか。これからは思い切り落語ができるんだ」と助六は答え、白い扇子を取り出し八雲に見せます。

広げるとそこには「助六」と書いてありました。「こいつはおいらのお守りだ。この扇子に誓って俺は必ず八代目八雲になる」と宣言する助六。

二人で日本中に落語を聞かせてやろうぜ、と明るく言う助六に、八雲は「お前さんはあたしを捨てないかい?」と聞きます。

助六は驚きながらも、「分かった。おいらお前さんを捨てない」と言い、二人は指切りをするのでした。

そして助六は「いいから笑え」と言って八雲を笑わせようとふざけます。

こうして二人の入門の日は暮れて行ったのです。

菊比古と初太郎の初高座

昭和16年。

家事手伝いをしながら行儀や振る舞いを習い、時おり落語を教わるうちに何年かが過ぎていました。

大陸での戦争が長引いて世間に暗い話題が増えてきた頃、八雲と助六は前座になったのでした。

師匠は「今日からこれがおめえたちの名前だ」と名前を書いた紙を渡します。

八雲は菊比古、助六は初太郎という名前をもらったのです。

そして師匠は菊比古と初太郎のことを「何でもかんでも正反対。一人が晴れりゃ一人は曇り、お天気みたいだ」と言うのでした。

そして菊比古は初高座に上がりますが緊張してしまい、最後まで話すだけで精一杯です。

落ち込みながら戻ってきた菊比古に初太郎は良くやったと声をかけ、「なんだよ、笑えよ」と笑顔を作ってみせるのでした。

そして高座に上がると、まるで緊張せず客席を沸かせながら話し続ける初太郎。

枕で「将来は名人になる、八代目八雲を名乗る」などと語る初太郎に師匠は目くじらを立てますが、おかみさんは、大物だよあれは、と話し、菊比古はハッとします。

とにかく楽しそうでお客さんも楽しそうな初太郎の初高座は菊比古にはとても眩しく見え、いまでも忘れられないのでした。

菊比古は、師匠からもっと腹から声を出すように言われますが、初太郎からは、お前にはもっと向いてる話がある、と廓話など、いわゆる色っぽい話をすすめられます。

そして落語には三味線や踊りの所作を使う噺もあるので、菊比古ならできるのでは、と言うのでした。

「でも女も知らねえのに廓話なんかできっこねえよなあ」と考え込んだ初太郎は、寄席の給金をためていつか吉原に一緒に行こうと菊比古を誘います。

千代との恋

菊比古は師匠に預けられた時の約束で、学校だけは通い続けることになっていました。

昼は学校、夜は寄席という生活をしていて、一日中落語に触れられる初太郎との差が開いていくことに、焦りを感じる菊比古。

ある時、菊比古は指がつってしまった下座見習いの千代(石橋菜津美)の代わりに彦兵衛師匠(柳屋喬太郎)の高座で三味線を弾くことになります。

楽しそうに三味線を弾く菊比古をじっと見つめる千代。

一方、落語家たちは楽屋で、今回の臨観席がちょっと厳しいらしい、と話しています。色っぽい話をすると怒られるので兵隊の噺などが無難だと言うのでした。

高座に上がった彦兵衛師匠が戦争の話に触れると、臨観席で見ていた警察が「中止だ!中止!」と声をあげます。

戦時中の寄席には臨観席というのが設けられて警察が陣取って、時局がら良くないと判断したら「中止!」と言って止めさせるのでした。

菊比古は下座見習いを始めたばかりだと言う千代に、三味線を教えてあげようか、と申し出ます。

そして二人きりで三味線の練習をしている最中、千代の手を握ると彼女に口づけします。

しかし、それは女というものが知りたくてつきあいだしたようなものでした。

菊比古は、初太郎に負けたくない、色っぽい落語をものにしたい、その一心だったのです。

前座の身の菊比古は隠れて千代と会っていましたが、何かあったことは初太郎にはお見通しなのでした。

しかし千代は家の都合で田舎に帰ることになり、すぐに別れることになってしまいます。

「私のこと忘れないでね」と泣く千代を、抱きしめる菊比古でした。

追いやられていく落語

「品川心中」の練習をする菊比古を見ていた初太郎は、「色っぽい女をやるのがうめえなあ」と褒めます。

初太郎が坊の落語で一杯やりたい、というので台所に酒を失敬しに行った菊比古は、落語協会の幹部が師匠と話をしているのを聞いてしまいます。

幹部は、こういうご時世だからお上から目を付けられないようにやってはいけない落語を決める、戦争が終わるまで色っぽい噺は禁止だと話していました。

師匠は「落語を殺そうってのかい!」と憤り、話を聞いていた菊比古は愕然とします。

「明烏」も、「五人廻し」も、「品川心中」も、菊比古のやりたい落語はご法度になってしまったのです。

戦争はひどくなる一方で落語どころではないという空気が満ちていたのでした。

昭和16年10月。

不道徳、不謹慎であるとして落語界が自粛する形で、浅草本法寺に「はなし塚」が立てられ、53種もの名作古典が葬られます。

それから真珠湾攻撃が起こり、ついにアメリカとの戦争が始まったのです。

艶話をやりたかった菊比古は道を絶たれたような気持ちになり、どうあがいても初太郎には勝てないと思うのでした。

菊比古が寄席で洗い物をしていると、初太郎が手伝いにやってきます。

前座も足らずに稽古どころではなく、新しい人が入ってこないので菊比古たちはいつまでも下っ端で、二ツ目にもなれないでいるのでした。

「このまま落語はなくなっちまうのかねえ」とつぶやく菊比古。

しかし初太郎は、「こんな時代だからこそ落語をやらなきゃいけねえんだ!俺ぁ落語のためなら死んだっていいよ」と言います。

そして「坊、おめえさんは何があっても落語を捨てちゃだめだ。今はだれも見向きもしなくたって戦が終わればまた寄席に戻ってきてくれる。俺ぁそう信じてる。」と熱く語り、それを聞いた菊比古は微笑むのでした。

そして二人は、高座にあがった師匠の「黄金餅」を聞きに行きます。

二人の約束

昭和20年4月。

東京で空襲が始まり、落語会がどんどん寂しくなると、住み込みで働いていた松田も疎開していきました。

そんな中、師匠は菊比古と初太郎を呼び、自分は満州へ皇軍慰問に行くと話します。

おかみさんは実家に帰すから菊比古もそこに一緒に行ってほしい、初太郎は満州へ連れていく、という師匠に、自分も、と言う菊比古ですが、「お前は足が悪い。危険なところに連れてけねえ」と言われてショックを受けます。

そして師匠は家で買っていた猫を、もう飼いきれないから逃がしてやろう、と庭に放すのでした。

それを見て「あたしはその猫とおんなしなんですか。あたしは・・また捨てられるんですか」と呟く菊比古。

自分だけ田舎で暮らすなんて嫌だ、初太郎と差がつくのは嫌だ、と言って菊比古が部屋を飛び出すと、後を追ってきた師匠は、初太郎がじきに兵隊に行く身だと明かします。

そして、せめてそれまで落語をやらせてやりたいと言うのでした。

その夜、布団の中の菊比古に「ずっと一緒にやって来たけどついに別れ別れだなあ」と初太郎が声をかけます。

そして、大事に持っといてくれ、と菊比古に扇子を渡します。

それは初太郎に落語を教えたおじいさんの形見で、お守りなのでした。

絶対生きて帰ってくる、と言う初太郎に、菊比古は指切りをしろと言います。

なんのだと聞く初太郎に「必ず生きて帰ってくる。あたしをひとりにしない。約束したじゃないか」という菊比古。

俺はお前さんの恋人じゃねえんだよ、と言いながらも初太郎は指切りをし、二人は笑い合うのでした。

終戦の日

昭和20年8月。

おかみさんの田舎に疎開した菊比古は、穏やかに暮らしていましたが、三か月を過ぎても師匠と初太郎の行方は分かりませんでした。

竹やり訓練に参加した菊比古は兵隊に女みたいな声しやがってと怒鳴られます。

女性たちがあの人は東京の落語家でと話しても、「そんなのなんの役にもたたん」と言われてしまうのでした。

菊比古が家で初太郎の扇子を眺めながら落語の練習をしていると、おかみさんに、ラジオで大事な話があるらしいと呼ばれます。

皆で集まってラジオを聞くと、天皇陛下の声で戦争が終わったことが告げられるのでした。

菊比古は外に走り出し、「初太郎!落語ができる!落語ができるんだ!帰って来い、生きて帰って来い!」と川に向かって叫びます。

そして泣き笑いしながら、そこで「品川心中」を話し始めるのでした。

落語の時代

菊比古とおかみさんが東京の家に戻ると、先に松田が戻ってきていました。

その後も師匠と初太郎からは何の便りもなかったものの、二人が帰ってくると信じ働き続ける菊比古は、ただただ、落語ができることが嬉しいと感じていました。

寄席再開の噂が聞こえてきたころ、屋根の上で作業していた菊比古は、「お~い」と言う聞き覚えのある声に、下に降りていきます。

初太郎が戻ってきたのです。抱き合い、再会を喜ぶ二人。

師匠も無事に戻り、おかみさんと抱き合うのでした。

そして初太郎が高座に上がると、客席から拍手と歓声が沸き起こります。

寄席は満席になっていました。

高座を終えて戻ってきた初太郎は菊比古に、「俺が言ったとおりになったろ!何にもねえ時だからこそ、舌三寸の落語の腕の見せどころ、俺たちの時代がもう来てんだよ!」と興奮気味に語ります。

菊比古は、初太郎の見つめる先はいつも明るい、そして正しい、と心から思い、初太郎と同じ方を見ていれば おのずと自分の行く道も見えると確信するのでした。

そして前座から二ツ目になった二人は、師匠の家を出てアパートで貧乏な二人暮らしを始めます。

みよ吉との出会い

そんな時に、二人の前にある人物が現れたのでした。

夜の寄席で練習していた菊比古は寄席の従業員から、表に師匠に会わせてくれと言う人が来ている、と声をかけられます。

菊比古が外に出て行くと、桜が舞い散る中に立っていた一人の女性がこちらにやってきます。

その女性・みよ吉に「あんたがお弟子さん?可愛いわねえ。八雲先生にお会いしたいの」と微笑みかけられ、身動きできない菊比古でした。

 昭和元禄落語心中ドラマ版 3話予告

高座にあがる菊比古と初太郎。それを見ているみよ吉。

みよ吉は、「すごく好き、あんたの落語」と言って菊比古に抱き付きます。

「初太郎にはかなわねえんだ」という菊比古の声。

みよ吉は、「自分の居場所は、自分で作るしかない。」と言います。

鹿芝居のための準備をしている菊比古と初太郎。二人は、相変わらず仲良く過ごしています。

雪がちらつく中を一緒に歩く菊比古と初太郎。

誰のための、なんのための落語なのかと菊比古は迷いながらも、自分の居場所を見つけていくのでした。

昭和元禄落語心中ドラマ版 2話感想・みどころ

若いころの八雲と助六

前回では登場人物の話に出てくるだけだった八雲の親友・助六の若いころが描かれ、その人物像が明らかになるので、見逃せません。

初太郎役の山崎育三郎さんの生き生きした演技がとても良く、落語シーンにも引き込まれてしまいます。

八雲役の岡田将生さんも前回の50代の八雲に代わり、10代だった菊比古時代を演じています。

どこか凄みのある八雲と初々しい菊比古の違いを見比べてみるのもいいかもしれませんね。

菊比古と初太郎の友情

同じ日に七代目有楽亭八雲に弟子入りした菊比古と初太郎。

菊比古の落語は師匠から辛気臭いと言われ、初太郎の落語は走りすぎると言われるなど、いろいろと正反対の二人でしたが出会った日から友情をはぐくんでいきます。

しかし菊比古が初太郎にライバル心を燃やしているあたり、今後何かひと波乱あるのでは、と気になりますね。

初太郎が満州に慰問に行くことになった時、必ず生きて戻ると約束をし、菊比古に自分のお守りを渡すところはしんみりして良い場面で、見逃せません。

みよ吉の登場

菊比古と初太郎の運命に大きくかかわってくると思われる、芸者のみよ吉が初登場します。

大政絢さんの華やかな美しさとどこかはかなげな風情は、運命の女性にぴったりです。

とても綺麗で印象的な、菊比古とみよ吉の初対面の場面は見どころです。

 昭和元禄落語心中ドラマ版 2話の見逃し配信は?

昭和元禄落語心中ドラマ版 2話を見逃してしまった方でも、NHKオンデマンドで放送当日から見逃し動画が配信をされていますので、見ることができます。

U-NEXTでも、放送された直後から2話の見逃し動画が配信されます。

NHKオンデマンドの利用には税込972円の料金がかかるのですが、U-NEXTに登録すると初回にもらえる1000ポイントを使って、NHKオンデマンドの月額料金を支払うことができてしまいます。

またU-NEXTなら登録の初回、31日間はお試し期間で無料で視聴でき、民放のドラマ・映画なども充実していますので、昭和元禄落語心中ドラマ版 2話の見逃し配信動画はU-NEXTを利用してNHKオンデマンドを視聴するのがとてもお得です。

ぜひチェックしてみてはいかかでしょうか。

U-NEXTに登録してNHKオンデマンドの見逃し配信動画を視聴する方法はこちらです↓

NHKオンデマンドの特徴と登録・入会方法
NHKオンデマンドの特徴と登録・入会方法についてお知らせします。 NHKオンデマンドは月額756円(税込)ですが、U-NEXTの初月無料サービス+プレゼントされる1,000ポイントを利用して、登録月だけ実質無料でNHKの見逃し配信番組...

以上、昭和元禄落語心中ドラマ版 2話あらすじネタバレ感想と動画についての記事でした。

※本ページの情報は2018年10月時点のものです。最新の配信状況はNHKオンデマンドにてご確認ください。

コメント