リーガルV4話あらすじネタバレ感想と動画

リーガルV

リーガルV4話のあらすじとネタバレ、感想と、リーガルV4話の動画が見られる視聴サービスをお知らせしていきます。

前回は、京極法律事務所に出入りをしていたヤメ検の大鷹高志(勝村政信)が弁護を引き受けた殺人事件について、協力をすることになった小鳥遊翔子(米倉涼子)たち。川辺で女性の撲殺体が見つかり、女性の夫が容疑を掛けられていて、世間から注目を浴びていました。小鳥遊たちは不利だと思われたこの事件を解決に導くことに成功し、大鷹は京極法律事務所のメンバーに迎え入れられることにまります。

さて、リーガルV4話ではどんな弁護の依頼がくるのでしょうか。早速、リーガルV4話のあらすじからチェックしていきましょう。

>>リーガルVのキャストや相関図についてはコチラ

リーガルV4話あらすじ

「峰島興業」の会長である峰島恭介(竜雷太)の葬儀が終わると恭介の妻だという若い女性、峰島玲奈(島崎遥香)が現れます。玲奈は、恭介の亡くなる4時間前に婚姻届を出した、と言い、それを聞いた恭介の息子で峯島興業の社長の峰島正太郎(袴田吉彦)は婚姻の無効を訴え裁判を起こすのでした。

小鳥遊翔子(米倉涼子)たちは玲奈の弁護をすることになります。玲奈は昼間は看護師、夜は銀座でホステスをしていました。玲奈と恭介は、恭介が玲奈が働く病院に検査を受けに来たときに出会い、玲奈が恭介の話し相手になっているうちに親しい関係になり、恭介から色々な援助を受けていたと言います。恭介は亡くなる1週間前に体調が悪化し入院していて、玲奈が見守る中、亡くなっていたのでした。

裁判が始まり、正太郎の依頼を引き受けたFelix & Temma法律事務所の白鳥美奈子(菜々緒)が、玲奈が恭介が入院している間も合コンなどに参加していたことを告げ、恭介への思いやりのなさを指摘します。そして、京極が連れてきた証人の恭介の入院時代の仲間が、遺言書がある、と証言すると周りを驚かせるのでした。

裁判が終わり、小鳥遊たちが恭介の自宅で遺言書を探していると、1枚の写真が見つかります。その写真は恭介と1人の女の子が馬に乗り笑顔で写っているものでした。

その写真が気になった小鳥遊たちは捜査を始めると、その写真に写っていた女の子は玲奈であったことが判明します。さらに玲奈の祖父が経営していた「高崎牧場」が恭介のたくらむ事業により閉鎖に追い込まれ、玲奈の祖父が自殺に追い込まれていたことが判明します。玲奈はその復讐と牧場の再建をしようと、遺産目当てで恭介に近づいていたのでした。

2回目の裁判が始まると、正太郎が遺言書が見つかり鑑定書と共に提出をしていました。しかし、その遺言書に違和感を感じていた京極雅彦(高橋英樹)が鑑定士100人に依頼をし、その遺言書が偽造されていることを暴くのでした。

玲奈の勝訴が確実かと思われましたが、海崎勇人(向井理)が現れ、新な証人を招き入れます。その証人は恭介の担当医で、死亡診断書を玲奈の指示により偽装していたことを告白します。玲奈も偽装を認め、正太郎も玲奈も遺産の相続の権利がなくなります。

小鳥遊が恭介の墓を訪れると恭介の運転手だったという男が現れ、その男が運転していた車の中から遺言書が発見されるのでした。その遺言書は、すべての遺産を高崎牧場に寄付する、という内容で、小鳥遊たちは依頼人の願いを叶えることに成功するのでした。

 

 

リーガルV4話のネタバレ

謎の女性現る

一軒の古びた牧場。「高崎牧場」は2018年10月をもって閉鎖に追い込まれていました。

「峰島興業」の会長である峰島恭介の葬儀が行われていました。葬儀が終わり、恭介の息子で峯島興業の社長である正太郎と、恭介の元妻の貴和子が、大手弁護士事務所のFelix & Temma法律事務所の海崎勇人(向井理)と白鳥美奈子(菜々緒)に遺産相続について相談しています。

貴和子は、自分が恭介のことを40年も支えたのになぜ遺産が手に入らないのか、と声を荒げています。白鳥は、2年前に離婚が成立したので、と言いますが貴和子は納得のいかない様子です。

続けて海崎は、遺言書も配偶者もいない場合、200億の遺産はすべて息子の正太郎のものになる、と告げます。そこに不審な女性が現れたと、社長秘書が報告しに来るのでした。

皆で駆け付けると1人の女性が棺の小さな扉を開け、恭介の顔を見つめ悲し顔をしています。正太郎が不審に思い帰るように促すと、彼女は遺産相続について話し合いたい、と結婚証明書を見せます。彼女は峰島玲奈と名乗り、恭介が死亡する1日前に婚姻届を出していたのでした。

玲奈と恭介の出会い

京極法律事務所では、茅野明(三浦翔平)と馬場雄一(荒川良々)が週刊誌に書かれた恭介の遺産の行方の記事を見て、話し合っていました。青島圭太(林遣都)が、婚姻届が出されたのは10月26日の午後11時で恭介が死亡したのが27日の午前3時である、と事件の整理をしています。

小鳥遊は、4時間の結婚生活で億万長者か、と呟くと京極が、法律上では息子である正太郎に100億、妻である玲奈に100億ずつの遺産が配分される、と説明します。

そして青島は、原告側が玲奈と恭介の結婚が無効であり相続の不存在を主張している、と伝えます。それを聞いていた茅野が玲奈は銀座のホステスをしていて、友人であることを告げます。すると小鳥遊は、多額の成功報酬が手に入るのでは、と浮かれ始めます。

京極法律事務所のメンバーたちは玲奈に会いに、玲奈が働いている高級クラブに飲みに行きます。玲奈が京極法律事務所のメンバーたちの席に着くと茅野に、裁判に詳しい人はいないか、と尋ねます。すると京極と大鷹と青島が名乗りを上げ、玲奈は京極を指名するのでした。伊藤理恵(安達祐美)が着手金と成功報酬について詳しく話そうとすると、玲奈は着手金は払わない、と言い、さらに成功報酬も値切ってしまいます。

そこに海崎と白鳥が現れ、小鳥遊たちは原告側がFelix & Temma法律事務所であることを知るのでした。

玲奈の正体とは

次の日、京極事務所で京極が玲奈に会長との経緯を聞き出しています。皆が見守る中、玲奈が話し始めます。玲奈は田舎から上京し看護師をしていて、2年前に病院に検査に来ていた恭介と出会い、恭介から高級クラブのアルバイトを紹介され、息子や会社のことを相談していました。

さらに恭介は玲奈に自宅の一室まで与え、家政婦の女性や運転手に一か月の旅行休暇を与えると、玲奈と2人きりの生活を楽しんでいた、とのことでした。2人の時間を楽しく過ごしていると、恭介が体調を崩し入院することになり、その入院生活中の身の回りの世話も玲奈がしていて、恭介が見舞いに来ない正太郎のことを嘆き、玲奈に遺産を相続するために結婚したい、と言われたことを告白するのでした。

あまりにも出来過ぎた話に小鳥遊は疑ってかかるも、京極や他のメンバーはすっかり玲奈のことを信じている様子です。

峰島興業の社長室で正太郎は、恭介は金目当てにされていて騙されている、と白鳥に主張するも白鳥は、騙されていた証拠がない、と言うのでした。

その頃、天馬壮一郎(小日向文世)と海崎は今回の裁判について話しています。天馬は、峰島興業に未来はないので切り捨てる、と言うと海崎が、一度引き受けた案件なので、と言い依頼を引き受ける姿勢を示します。すると天馬は、海崎と小鳥遊が恋人だったので彼女を気にしすぎなのでは、と言い、今回の案件を白鳥に任せるように、と指示するのでした。

小鳥遊は事務所の管理室でお気に入りのドラマを見ています。飲んでいたワインがなくなり新しいワインを取りに行こうとすると、積み上がった本を倒してしまいました。その本の間からこぼれ落ちた数枚の写真には、小鳥遊がかつて働いていたFelix & Temma法律事務所のメンバーとともに笑顔で写る小鳥遊と海崎の姿があるのでした。

裁判が開始するも

小鳥遊と大鷹高志(勝村政信)と青島が裁判所に向かいながら京極の初の証人尋問デビューの話をしています。すると茅野が現れ、相手方の証人になった、と嬉しそうに告げ小鳥遊は呆れていると、白鳥が現れます。白鳥は、今回の事件は1人で担当する、と告げ裁判所に向かうのでした。

その頃、京極はかつての教え子たちから、初の証人尋問デビューにエールを受けているのでした。

口頭弁論が始まり、白鳥が茅野に質問しています。茅野が、玲奈が恭介の入院中も頻繁に合コンに参加していたことを証言します。傍聴席で見守る小鳥遊と青島と大鷹が頭を抱えています。さらに京極が裁判長に、なにかありますか、と問われると「ありません」と答え、小鳥遊はまた頭を抱えるのでした。

さらに白鳥が家政婦の女性に質問しています。家政婦も恭介は騙されて婚姻届にサインしたのでは、と証言するのでした。

被告側の証人尋問が始まり、京極が入院仲間だったという横山茂へ質問しています。横山は、恭介が入院中に、正太郎が見舞いに来ないことを嘆いていた、と証言します。さらに急に思いだしたと言い、恭介から何かあったときは遺言書があるので伝えてくれ、と言われたと証言します。それを聞いた皆は新たな展開に驚くのでした。

海崎が空港でとある男性を待ち伏せしていて、その男性に話しかけていました。

玲奈の正体は

玲奈と京極法律事務所のメンバーたちが恭介の自宅で遺言書を探しています。すると馬場が恭介の部屋についていたカメラに会長が何かを訴えていることを発見します。しかしそれは、恭介が犬のえさやりの時間を伝えるもので、遺言書とは全く関係がなく皆でがっかりしていると、伊藤が遺産を何に使うのか、と玲奈に問います。玲奈は、全部寄付するつもり、と言いその場から立ち去ります。

すると伊藤がアルバムを発見し、恭介と1人の女の子が馬に乗っている写真を発見します。小鳥遊は何かあるとにらみ、すぐに女の子について調べるように、と言うのでした。

京極法律事務所に戻り玲奈の過去を調べると、写真に写っていた女の子が玲奈だったことが判明します。さらに馬場が玲奈の後をつけると茨城にある高崎牧場に向かっていることが分かり、小鳥遊と青島は急いで高崎牧場に向かうのでした。

玲奈は高崎牧場で町長と親しげに話し、牧場を再建させたい、と言うのでした。そこに小鳥遊と青島が現れ、玲奈は驚きます。青島は玲奈の過去について語り始めます。

玲奈の祖父は牧場長で、玲奈は祖父を慕っていました。その牧場に偽善者のように恭介が現れ、恭介は牧場の地主たちにうまいことを言って土地を集め、工場を建設しようと企んでいました。しかし不景気のため実現せず、路頭に迷った住民は町から出て行っていたのでした。そして牧場長だった玲奈の祖父も失意により首つり自殺をしていました。

玲奈は牧場を再建させようと遺産目当てで恭介に近づいていました。小鳥遊は玲奈がまだ何か嘘をついているのでは、と疑っているようです。

遺言書が見つかるが

白鳥が正太郎の待つ部屋に急いで向かうと、正太郎が遺言書を見つけた、と報告するのでした。

京極法律事務所では遺言書のコピーが配られ、皆で遺言を確認しています。その遺言書には、すべての遺産は正太郎に相続する、という内容でした。京極は遺言書のコピーを見つめ難しい顔をしています。

京極は恭介の筆跡と遺言書の筆跡に違う点があると指摘します。京極の書道の先生が筆跡鑑定をしていたこともあり、京極は筆跡鑑定の心得を知っていたのでした。しかしその遺言書はすでに筆跡鑑定を受けていて、遺言書が恭介によって書かれたものだと証明されていました。それを聞いた小鳥遊は京極に「気になるなら徹底的に調べてみれば」と言うのでした。

玲奈の勝訴?

口頭弁論期日、白鳥が正太郎に、遺言書を見てどう思ったか、と聞いています。反対尋問で京極が、玲奈が全財産の200億を請求することを伝えます。

すると傍聴席にいた社長の秘書は驚き、声を荒げます。京極は自信満々で遺言書が恭介が書いたものではない、と言い、筆跡鑑定を依頼したところ、この遺言書が偽造されたものだとの結果が出た、と報告します。

それを聞いた白鳥が反論し、1人の鑑定士への依頼だけでは証拠にならない、と訴えると、京極が筆跡鑑定士100人に鑑定の依頼したと述べます。そしてその100人の鑑定士が出した結果が、遺言書は恭介が書いたものではない、とのことだったと述べるのでした。

原告側が出していた鑑定書は正太郎が依頼し、遺言書が恭介が書いたものである、と嘘の鑑定書を作らせていたのです。

さらに京極が遺言書の偽造があったため、正太郎が相続欠格者にあたり、玲奈が全財産を相続するべきだ、と訴えます。白鳥が追いつめられていると海崎が現れ、被告の当事者尋問をやらせてほしいと言い、その様子を傍聴席から小鳥遊が見つめているのでした。

海崎の狙いとは

被告当事者尋問では、海崎は玲奈に、なぜ婚姻届を夜中の11時に出しに行ったのか、と質問します。玲奈が答えると海崎は恭介が死んだのは午前3時ではなく、その前の午後10時だったと主張し、さらに死亡診断書が偽造されいた、と主張し、新たに証人を招き入れます。

その証人は恭介の担当医の島谷譲でした。島谷は玲奈から診断書を偽装するように、と頼まれていたことを告白します。すると玲奈は、真実を話し始めます。玲奈は、早く婚姻届を出さなくてはと分かっていたが、恭介の手を振り払うことができなかった、と告白し、恭介を見届けてから婚姻届を出していたことを語ったのでした。

玲奈は「私、失敗しちゃった」と言うと、玲奈には相続権がないことが告げられます。このままでは正太郎にも玲奈にも相続権がなく国に治められることになります。傍聴席にいる小鳥遊は、納得のいかない顔をしています。

裁判所のロビーで玲奈は小鳥遊に「私は警察に捕まることになるのですよね?」と確認し、さらに頭を下げ、恭介の墓に花を供えてほしい、と言いその場から立ち去ります。そこに海崎が現れ、「小鳥遊は真実よりも感情を優先させる時がある」と言い、弁護士資格が剥奪された時のことも何か言いたげのようでした。

遺言書には

小鳥遊と青島が恭介の墓に花を供え手を合わせていると、一人の黒人男性が現れます。その男性に青島が声をかけると、男性は恭介の運転手をしていたカルロスと名乗ります。カルロスは会長から旅行休暇を与えられ、国に帰っていて日本に帰ると、大変なことになっていたことを知ったのでした。さらにカルロスは以前に恭介と高崎牧場を訪れ、その時に恭介がビデオカメラに何かメッセージを残していたことを告げます。

それを聞いた小鳥遊は急にカルロスが乗ってきた車に走り、車内からビデオカメラを見つけ出すのでした。そのビデオカメラには遺言書が車のダッシュボードにある、と告げられていました。さらにその映像には恭介が高崎牧場を閉鎖させてしまったことへの謝罪と、すべての遺産は高崎牧場に寄付をしたい、という内容だったのです。

小鳥遊と青島が、玲奈がいる警察署の面会室でこのビデオカメラの映像を玲奈に見せると、玲奈は泣きながらお礼を言います。そして小鳥遊は「あんたの勝ち」とすがすがしい顔で玲奈に言い放つのでした。

Felix & Temma法律事務所の一室で天馬と海崎が峰島興業との契約を解除する話をしています。すると天馬の秘書の中沢淳美(宮本茉由)が海崎に来客者があることを告げ、海崎はその場から離れます。

海崎は天馬の知らないところで秘書に頼みごとをしていたようで、部屋を出たところで秘書から資料を受け取ったのでした。

多額の成功報酬?

京極法律事務所のメンバーは小鳥遊の行きつけの鉄道バーで打ち上げをしていました。小鳥遊は、お祝いだから良いお酒をたくさん出すように、と店員に話していると京極が、初の勝訴を逃した、と落ち込んでいます。

しかし他のメンバーは、遺産を相続するよりも高崎牧場に200億寄付される方が相続税がかからないのでお得だ、と喜んでいます。

小鳥遊が、最高の結果だったので成功報酬を上乗せしてたくさん貰おう、と企んでいると伊藤が、玲奈個人と契約を結んだだけで高崎牧場に関する契約はしておらず成功報酬は一切もらえない、と告げます。

すると小鳥遊はグラスに注いでいたワインをこぼし、ひどく動揺するのでした。

リーガルV 5話予告

チームワークが整いた始めた京極法律事務所のメンバーたち。今度は4月に起きた障害事件の弁護をすることになります。

その事件は、ベンチャー企業を立ち上げ成功していた有名大学の男子学生が何者かに襲われていて、その容疑者の男の弁護でした。彼は被害者と親友関係でもあり、そのベンチャー企業は年商10億の企業だったのです。

この障害事件の弁護を担当することになった青島は、「僕はまだ諦めたなんて言ってません」と頼もしい言葉を言います。

小鳥遊も「絶対負けられない戦いよ」と青島に協力するのでした。

果たして京極法律事務所のメンバーたちはどんな方法で無罪を勝ち取るのでしょうか。

リーガルV4話の感想と見どころ

島崎遥香演じる謎の美女

今回のゲスト出演者である島崎遥香さんが演じる謎の美女の峰島玲奈は、アイドルの時の可愛らしい印象の島崎さんとは一味違い、大人の雰囲気を漂わせていました。

小鳥遊たちを相手に成功報酬を値切る姿や裁判中の堂々とした態度に只者ではないような気がしていました。

気の強い都会の女性なのかな、と思っていると、実は実家が茨城で牧場を経営していて、牧場を再建させようと企んでいたことが判明し、一気に親近感がわくと言うか…可愛らしく思える一面もありました。

そして一番の見どころは島崎さんが茨城にある牧場を訪れ、町長だというおじちゃんと親しげに話す際に、茨城弁を大胆に披露するシーンではないでしょうか。

いつもと違うぱるるが見られますよ、ぜひお見逃しのないようになさって下さいね。

小鳥遊の過去

リーガルV4話では少しずつ小鳥遊の過去が明かされました。海崎と天馬との会話で、小鳥遊と海崎が恋人同士だったことが判明しましたし、小鳥遊がFelix & Temma法律事務所のメンバーと笑顔で写っている写真も登場しました。

ドラマの中では海崎と敵対している小鳥遊、恋人同士だった2人に何があったのでしょうか。

また海崎が「小鳥遊は真実よりも感情を優先させる時がある」と言い、弁護士資格が剥奪された時のことも何か知っている様子でした。

なんだかんだで小鳥遊は依頼者に寄り添う心を一番持っているように思えますし、弁護士資格が剥奪されてしまった理由は何なのでしょうか。また次回以降に少しずつ明かされそうです。

リーガルVの見逃し配信動画を見れる視聴サービスは?

リーガルV 4話の見逃し配信動画はU-NEXTで見ることができます。

まずは入会日から31日間月会費無料ですのでドラマのイッキ見も可能です。

他にもドラマ・映画・漫画・雑誌・書籍など見放題作品・レンタル作品が充実しています。

U-NEXTの詳細はこちらから。

U-NEXTの特徴と登録・入会方法
U-NEXTの特徴と登録・入会方法についてお知らせします。 今すぐU-NEXTに登録する方は以下のボタンからお進みください。 【31日間無料お試し&600ポイント】U-NEXTに今すぐ登録 U-NEXTの特徴 ...

本ページの情報は2018年11月時点のものです。最新の配信状況は Huluにてご確認ください。

コメント