中学聖日記5話あらすじネタバレ感想と動画ー引き離される二人ー

中学聖日記

中学聖日記第5話のあらすじネタバレ感想と動画をご紹介していきます。

前回は、夜の砂浜での黒岩晶(岡田健史)の告白と二度のキスを、末永聖(有村架純)がついに受け入れましたね。想いが通じた2人が手を繋いでマンションに戻るとそこには川合と黒岩の母が・・・。末永は子星中学校で教師を続けることができるのでしょうか。

それでは早速5話のあらすじから見ていきましょう。

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中学聖日記5話あらすじ

黒岩と手を繋いでマンションに帰った末永。マンションの前で川合勝太郎(町田啓太)に会い、そこに黒岩の母(夏川結衣)まで現れたのでした。黒岩との関係に気づかれ動揺する末永でしたが「信じている。」と川合は言うのでした。

翌日、教頭の塩谷三千代(夏木マリ)に学校へ呼び出された末永は、塩谷と黒岩の母に黒岩とのこれまでのことを説明し、退職願いを差し出しますが、処分は決まり次第知らされることとなり、いったん自宅謹慎となりました。

一方、母が学校に行ったと知った黒岩は上布(マキタスポーツ)が止めるのを振り切り、学校へと向かいます。末永が自宅謹慎を命じられたことを知った黒岩は、末永に駆け寄りますが、「あれは間違いだった。」と言われてしまいます。そして、末永を追いかけるのを制止されながら、先生を辞めさせないで欲しいと伝えるのでした。

学校側から依願退職にしてもらえることになった末永は、川合のいる大阪に引っ越すことになりました。川合が迎えに来て、マンションを引き払い、車で町を出ようとした時、自転車に乗り追いかけてくる黒岩の姿が見えたのでした。

黒岩が転倒し姿が見えなくなった頃、末永は川合に車を止めてもらい、「一緒には行けない。」と伝えたのです。そして、末永は町から消えてしまいます。

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中学聖日記5話ネタバレ

2015年8月 -日記-

好きだけじゃダメらしい。犯罪ってどこからどこまでが・・・。

手を繋いでマンションに帰った末永と黒岩

マンションの前で川合と黒岩の母に会った末永。黒岩の母が「晶。」と呼びかけます。末永は黒岩の手を振り解いてサンダルを黒岩に返そうと黒岩の前に置きます。その瞬間、川合がサンダルを踏み、末永の肩を抱いてマンションへと向かうのでした。

「帰るよ、晶。」という黒岩の母に「嫌だ。」と黒岩。黒岩の母は「これ以上怒らせないで。」と言って黒岩を連れ帰ります。

末永は今までのことを川合に話そうとしますが、川合は「信じている。いいから。気にするな。」と言い、これ以上問題が大きくならないように親御さんへの対応を心配するのでした。

黒岩の家では

黒岩の家では、先生に告白したことと先生が受け入れてくれたことを、黒岩が母に話そうとします。「バカなことを言わないで。あなたはまだ中学生。」と二度と会わせないと言う母に「いつか先生と結婚する。」と言う黒岩。しかし、「寝ぼけたこと言わないで。」と頬を叩く母なのでした。

黒岩は自分の部屋のベッドに寝転がり、末永と手を繋いだことを思い出します。

一方、母は「島崎康介」からの手紙が入った缶の箱を開けて何かを思っています。

学校に呼び出される末永

家にいる末永に「今、大阪着きました。また夜、連絡します。」と川合からのメール。

末永は「相手は生徒。何やっているの? 私。生徒相手に。」と心の中で思い、便箋を机の引き出しから取り出し何かを書こうとしました。その時、教頭の塩谷から電話が入り学校に呼び出されたのでした。

黒岩が家で携帯を探していると、上布に「携帯ならないよ。社長が解約するって。今日、学校行った帰りに。」と、黒岩の母が学校に行ったことを知らせたのでした。

教頭と黒岩の母にこれまでのことを説明

学校では、教頭と黒岩の母の待つ部屋に末永が入り、対面して椅子に座ります。

教頭から「あなたには淫行の疑いがあります。」と着任してから今までにあったことを全て説明するように言われたのでした。

「黒岩くんは今思えば最初からどこか違う生徒でした。着任早々何をやってもうまく行かなくて自信を失っていたときに黒岩くんは、私が教えたことを楽しそうに覚えてくれて、こんな私を頼ってくれて、教師として未熟だった私は自分に好意を寄せてくれている黒岩くんに支えられたんです。結婚を控えて不安なのもありました。彼との新生活がうまくいくかどうか。そういう現実より、黒岩くんと一緒にいるとドキッとしたり、学生時代に戻ったみたいに切なくなったり。そんな気持ちが黒岩くんにも伝わって、ますます歯止めがきかなくなって、ゆうべも花火大会の帰り、二人で会ってキスをしました。反省しています。浅はかで愚かでした。」と末永は退職願を差し出し、「教師はやめます。もう二度と黒岩くんには近づきません。」と話すのでした。

黒岩の母は立ち上がって黒岩の生まれたときの話をします。「一生懸命育ててきたのは息子を一人前にするため。立派に人生を歩んでもらうため。あなたに楽しんでもらうためじゃない。あの子はあなたへのプレゼントじゃない。あんたの退屈しのぎに何でうち晶が利用されなきゃならないのよ。」と末永に詰め寄りました。

教頭の塩谷は「あなたが進退を勝手に決められると思いますか?」と退職願を末永に返し、末永がやったことは青少年保護育成条例の処罰の対象であると話します。「教師としても人としてもあなたは失格です。」と、校内で対応を協議することを伝え、自宅謹慎・生徒との接触禁止を言い渡したのでした。

学校に来た黒岩

上布が黒岩の部屋に昼ご飯を持っていきますが部屋には誰もおらず、黒岩は窓から家を出て自転車で学校に向かっていました。

学校に着いた黒岩は渡り廊下の中を歩く末永を見つけて「先生、大丈夫ですか?うちの親、先生になんて?」と学校の外から話しかけますが、「いいからもう帰りなさい。」と末永は行ってしまいます。そこへ教頭が現れ、「処分が出るまで接触禁止です。」と黒岩に伝えたのでした。

黒岩は学校の中に入り、末永を見つけ出し、「処分ってまさか学校辞めるんですか?もう会えないんですか?結婚するんですか?」と質問します。全ての質問に「そうよ。」と答えた末永は「ごめんなさい。もう忘れて。あれは間違いだった。いけないことなの。」と話すのでした。「何で?」と尋ねる黒岩に「あなたが15だから。」と、手を振り解いて立ち去る末永。追いかけようとする黒岩は田辺(加治将樹)と教頭に阻止されます。そして、先生を諦めるので辞めさせないで欲しいとお願いするのでした。

外に出た末永は黒岩の自転車を横目に見て泣きながら帰っていきました。

急な展開を怪しむ原口

川合は勤務先で同僚から彼女が大阪に来ることを冷やかされています。それを見かけた原口(吉田羊)は一人窓の外を眺める川合に「おかしい。怪しい。」と話しかけてきました。「夕べの花火大会では様子がおかしかったのに」と、花火大会のあと何があったのか川合に問い詰めます。「あの後、話し合って聖が学校辞めて一緒に暮らすことになった。そういう自然な流れです。なので、原口さんのリクエストにお応えする訳には・・・。」と話す川合。不自然だと言いながらも「おめでとう。良かったじゃん。」と言って立ち去る原口なのでした。

黒岩が川合の会社を訪ねる

黒岩は自転車で末永のマンションの前まで来ますが、会えば先生の立場が悪くなる、と追いかけてきた上布に止められます。今度は自転車を置いて走り出す黒岩。

その頃、学校では九重順一郎(若林時英)と岩崎るな(小野莉奈)と白石淳紀(西本まりん)が、末永が謹慎になったことを知り騒いでいました。そして、九重は黒岩が「金貸せ。行きたい所があるから。」と言ったことを話します。

その頃、黒岩は川合のオフィスビルを訪ねていました。ビルの1階で会社名が分からず困っていたところ、原口が黒岩に気づきます。「君、黒岩少年?」と原口。

外のベンチで黒岩は原口に事情を話し、川合は出張中と聞かされます。「川合に会ってどうする気?」と聞かれた黒岩は「会えば何か変わるかな、話したら分かってくれるかな、とか色々考えて・・・僕には聖ちゃんしかいないから。」と原口に話します。「何かいいね、それ。この人しかいない。そう思えるのっていいね。何にもないようですごく持っている感じがする。さすが少年。」という原口に、名前で呼んで欲しいと伝える黒岩でしたが、それでも原口は「少年。」と呼び、悔しかったら早く大人になれと伝えたのでした。

部屋の荷物を整理する末永はクラス写真を見て泣いています。

雨の中、黒岩が家に帰ると門の前で黒岩の母が待ち構えていました。「もし勝手なことしたら、教育委員会に連絡してあの人をクビにしてもらう。」と部屋にいるようにと黒岩に言い聞かせます。黒岩は何でも言うことを聞くと言い、「お願いします。先生を辞めさせないでください。」と土下座をするのでした。

末永の進退を気にする岩崎

岩崎は教頭に末永の進退を聞いています。黒岩と何があったのかと聞き、「ニュースになるようなことですか?だったらクビですよね?」と質問する岩崎に「末永先生に辞めて欲しいの?」という教頭。岩崎は「はい。」と答えました。末永と黒岩の関係が気になって、どんどん嫌な自分になっていくことを教頭に話す岩崎なのでした。

千鶴(友近)に相談する末永

退職届は依願退職として受理してくれることになったことを、末永が千鶴に報告しています。でも、それよりも黒岩に申し訳ないと話しました。「ぶつけてくれた気持ちを受け止めることも受け流すこともできなくて。他の生徒たちにも何一つ指導できずに・・・。」と元々教師に向いていなかったと、教師はもう辞めると話すのでした。

「辞めてどうするの?」と聞く千鶴に、「勝太郎さんは大阪に来いって言ってくれて。でも、今のままじゃ甘えるばかりで、とりあえず一度実家に戻ろうかと思っていて。」と末永。

母に報告する末永

千鶴は末永を実家に連れて行き、両親に正直に報告するように言いました。

家に入った末永に「良かった。無駄にならなくて。」とゴルフの打ちっぱなしに行った父の分の食事を出します。母がご飯を食べようとすると、「ごめんなさい。学校辞めることになった。結婚もたぶん無理。生徒を好きになったの。一緒にいるところを見られて、もういられなくなった。」と末永。母は「勝太郎さんさえ良ければ結婚してもらいなさい。借りがあると思えばうまくいく。」と諭すのでした。

川合を元気づける原口

原口が川合の家にやってきます。「台所借りる。あんたは風呂。」そして、料理を並べ、お風呂あがりの川合に「強がらなくていいから、食べて寝て、元気出しな。」と元気づけるのでした。「相手、中学生ですよ。」と川合は料理を食べ始めます。

部屋にいる黒岩

黒岩の家では、上布が黒岩のことを心配して部屋を訪ねてきます。差し入れを渡し、黒岩の様子を見た上布は「聖先生、辞めて良かった。こんなシオシオとした態度の男。もし認めて欲しかったら、男としてもっとしっかりとしたところ見せてくれよな。」と言い部屋を出ていきました。

黒岩は末永から「どんな大人になりたい?なりたい自分があってその前の前に今いると思ったら、行きたい学校見えてこない?」と言われたことを思い出し、進路志望の紙を眺めるのでした。

末永の引っ越し

その頃、部屋にいる川合は末永に「大阪で心機一転やりなおせばいい。いつでも俺は聖の味方だから。」と電話で話します。「ありがとう。」と末永。電話を終えた後、末永は教頭への手紙をポストに投函しに行きます。

翌日、出勤していない川合のことを気にする原口。彼女を迎えに行っていると知らされます。

末永の部屋で引っ越し準備をする川合と末永。

「聖ちゃん、いなくなっちゃうぞ。」九重は末永の家の前で引っ越しのトラックを見たと話します。

「聖ちゃん、ぶんどってこいよ。」と九重に応援されて、黒岩は階段を駆け下りますが、玄関で母に止められます。

黒岩の母の秘密

「ダメよ。行ったらもう戻れなくなる。余計気持ちが高ぶってそのことしか考えられなくなる。あんたの生活が、将来がめちゃくちゃになる。・・・私がそうだったから。あんたに話してないことがある。」と缶に入った手紙をバラまく母。

「話したとおり、父さん、あんたが5歳の時に出ていった。仕事がうまくいかなくて離婚したって言ったけど、母さん、好きな人ができたの。父さんが出て行った後、相談に乗ってくれた、父さんが作った家具買ってくれた建築家の人で、一緒にいると楽しくて、夢中になって、離婚してあんたを連れて彼のところに行こうと思っていた。でも、彼にも家庭があって・・・。結局、どうにも。もう二度と立ち直れないと思ったけど、忘れるの、今どんなに強く思っても時間がたてば忘れる・・・。」と隠していた秘密を打ち明けて黒岩を説得する母。黒岩は「一緒にすんな。そんなバカみたいな話と一緒にすんな。」と自転車で末永のところに向かったのでした。

原口の告白

荷物の運び出しが完了し、婚約指輪をはめて川合とマンションの下に降りる末永。駐車場で、川合に原口からの電話がかかり、末永は先に川合の車に乗ります。

「いいの?このままで。」と聞く原口。そして、川合のいい所をたくさんあげて、「あんたがいいの。好きなの。」と告白したのでした。「あんたより好きな人に会っちゃったの、聖ちゃんは。あんたが幸せならいい。でも、そうじゃないなら嫌。いいの?このままで。」と原口は言います。しかし、川合は無言で電話を切ったのでした。

「お待たせ。」と車に乗り込み、出発する川合と末永。黒岩の前を過ぎ去ってしまうのでした。

末永の手紙

職員室で末永の手紙を読む教頭。

この度は大変ご迷惑をおかけしましたことを重ねてお詫び申し上げます。たった1学期だけでしたが、教師として皆様と過ごせましたこと、幸せに思います。校舎に響く生徒の声が好きでした。教えることが好きでした。生徒のために頑張る先生方を尊敬していました。なのに、自分から全てを台無しにしてしまって、本当に申し訳ありません。-末永聖-

職員室で「まさか生徒に入れ込んでいたなんて。」「向いてないですよね、この人。」と呟く先生方。

教頭は末永からの手紙を読み、「もっと育ててあげたかった。」と涙を見せました。職員室の先生方もしんみりしています。

末永を追いかける黒岩

黒岩は自転車で先回りして、川合の車を追いかけます。「先生。」と呼びかける黒岩。車から黒岩のことを見る末永。「聖ちゃん。聖ちゃん。」と呼んだ後、自転車で転倒。走って追いかけます。「決めたから。進路。大人になるから。だから、行かないで。待って。聖ちゃん。」

川合に別れを告げる末永

「勝太郎さん、止めて。」「今は聞きたくない。」「いいから止めて。やっぱり一緒には行けない。今のまま、このまま勝太郎さんと結婚することはできない。」

「まさか戻るつもりじゃ?」と聞く川合に「彼とは二度と会わない。」と答える末永。「でも、こんな状態で一緒にいても勝太郎さんに甘えるだけで・・・。」と末永が話すと、「こんな状態って誰のせいだよ。誰のせいでこんなみっともない馬鹿げた状況に。俺がどれだけ・・・。」と感情的になる川合。末永は「ごめんなさい。」と左手の薬指から指輪を外し、車のダッシュボードの上に置きます。

川合は「この先一人になって、全部なくせばいい。」とため息をつくのでした。

車を降りて歩いて立ち去る末永・・・。

-そして、聖ちゃんは消えた。この町から。僕の15の夏から、消えた。・・・そして、僕は18になった。-

中学聖日記6話予告

-あれから3年後-

「ずっとここで教師として暮らせたら。」と新しい赴任先で頑張る末永。

「末永先生ってどうして結婚ダメになったんですか?」

「あのころ頭おかしかったから。(黒岩)」「忘れさせてあげる。(岩崎)」

「原口さんが気になります。(川合)」「そんな扱いもう嫌なの。(原口)」

「過去にやらかした人は同じことを繰り返す。」

「どうしよう、知られたら、今の生活ダメになったらって。(末永)」

「面白そうな先生見つけちゃった。」

「まだ先生やっているなんて許されるの?(黒岩の母)」

「末永?誰だっけ?(黒岩)」

脅かされる平穏な日常・・・。末永の未来は!?

中学聖日記5話の見どころと感想

末永に詰め寄る黒岩の母

学校で教頭と一緒に末永の話を聞いたときの黒岩の母(夏川結衣)の演技は、とても迫力のあるものでした。黒岩をどんなに大事に育ってきたか、そして、一生懸命育てたのは息子を一人前にするためであり、あの子はあなたへのプレゼントじゃない、と末永の腕を掴んで詰め寄るシーンは息を呑むほどの演技でした。子供を持つ親の気持ちが本当にそこに現れていて・・・親心も分かる・・・でも、黒岩と末永が引き離されてしまう・・・と、複雑な思いになってしまいました。

原口の告白

末永よりも川合のいいところをたくさん見ていて、川合に幸せな結婚をして欲しい、でもそうじゃないなら・・・と告白した原口。何度も川合に告白し、振り向かせようとしていますが、なかなか思いが通じませんね。川合も末永のことを本当に大切にしているのに、末永の気持ちを自分に向けることができず。一方方向の気持ちが切なすぎます。

黒岩と末永の未来

2人の純愛を見ているとついつい応援したくなりますが、年齢の壁はどうすることもできず・・・やはり引き離されてしまいましたね。次回は3年後、18歳になった黒岩の気持ちはどうなっているのでしょうか。末永の新しい教師生活も気になります。

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以上、中学聖日記5話あらすじネタバレ感想と動画のご紹介でした。

※本ページの情報は2018年11月時点のものです。最新の配信状況はTBSオンデマンドにてご確認ください。

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