中学聖日記4話あらすじネタバレ感想と動画―花火大会の夜―

中学聖日記

中学聖日記第4話のあらすじネタバレ感想と動画をご紹介していきます。

前回は、末永聖(有村架純)が黒岩晶(岡田健史)への特別な気持ちに気づきました。千鶴(友近)に「生徒に本気になったら終わる。」と諭され、「これ以上はない。」と誓います。

一方、末永の「先生としての立場を超えた黒岩に対する行動」に怒った岩崎るな(小野莉奈)は黒岩の母(夏川結衣)に、「末永が黒岩をたぶらかしている。」と伝えたのでした。

自分の気持ちに気づいた末永は自分の気持ちを断ち切ることができるのでしょうか。それでは早速4話のあらすじから見ていきましょう。

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中学聖日記4話あらすじ

自分の黒岩に対する気持ちは一時的なものだと、末永は改めて教師として黒岩に接するようになります。黒岩の母が2人の関係を疑い始める中、諦めきれない黒岩は「花火大会のあとに会いたい。」と末永にメールを送るのでした。

夏休みが始まり、末永はウェディングの雑誌を読むなど挙式の準備に入ります。

一方、川合勝太郎(町田啓太)と原口(吉田羊)は2人で海外出張中。原口から「欲しくなった。川合が。」と告白され、末永の気持ちを確かめるように言われたのです。

花火大会で見回りをする末永は、黒岩が浴衣を着た岩崎と一緒にいるところを目撃します。そして、岩崎が黒岩の頬にキスをして抱き着いたとき、黒岩は末永が自分の方を見ていることに気づきます。

末永は動揺してその場を立ち去りますが、走っている途中で原口に腕を掴まれたのでした。原口は川合と一緒に花火大会に来ていたのです。そして、本当に川合のことを好きなのか聞かれ、川合ときちんと話すように言われます。

花火大会の後、末永は砂浜で黒岩と偶然出会います。そして、黒岩から今日だけでも一緒にいたい、優しくしたい、と言われます。黒岩のキスを受け入れた末永は、帰りのタクシーの中でも手を繋ぐのでした。しかし、タクシーを降り、末永のマンションに手を繋いで向かう2人の前に、川合と黒岩の母が立っていたのです。

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中学聖日記4話ネタバレ

―2015年7月―日記の1ページ

僕は嬉しくて。先生に優しくできたのが。でもこんな事になるなんて。

千鶴のアドバイス

黒岩に対する特別な気持ちを認めた末永。末永の部屋で「せっかく教師になってこれからってときに。」と深刻な顔をする千鶴に末永は「そんな顔しないでください。」と少しときめいた程度だと話します。

千鶴は末永に、「結婚が決まって人生設計が見えてくると急にまわりの環境が安全地帯になる。だからこそ、外の危なっかしいものや不安定なものに目がいってしまう。今、自分が幸せだってこと、勝太郎に感謝しないと。」と千鶴に言われ、納得する末永なのでした。

気持ち新たに登校

朝、登校した末永は生徒たちに笑顔で次々と「おはよう。」と声をかけます。「なんか、聖ちゃん、今日テンション高くない?」という九重順一郎(若林時英)に「かも。」と黒岩。

期末テストの結果を返すと言う末永にざわつくクラスメイトたち。岩崎は黒岩の母に「晶君狙われています・・・。」と色々話したことに少し自己嫌悪を抱いています。黒岩は学校の噂のサイトに書き込んだ海老原(川口和宥)とも仲直りしている様子。

そして、末永は夏休みの夏期講習について生徒たちに話します。5日間の日程で・・・と話し出す末永に、「先生、担当入っていない。」と香坂優(中田青渚)。「もしかして夏休みですか?」と白石淳紀(西本まりん)。「ずるいー。」とざわつく生徒たちに、末永は「花火大会の見回りはやりますので会場で会いましょう。」と伝え、それを聞いた黒岩は目を輝かせるのでした。

自転車を取りにいく黒岩

黒岩が九重とアイスを食べながら話をしていると、転んでそのままにしていた自転車を見つけます。「あった。」と黒岩。「聖ちゃんのこと本気?両想いになる可能性なんてはっきり言ってゼロ。」と言う九重に「そうかな?」と行って自転車に乗り九重を置き去りにする黒岩。

子星平花火大会のポスターを見て笑顔になっています。自然に囲まれたきれいな景色の中、「花火―。」と叫びながら自転車をこぐ黒岩なのでした。

黒岩の母からの相談

生徒たちとプールの掃除をする末永は、「大丈夫。この調子。このまま、夏休み会わなければ、きっと。」と考えていました。そこへ、黒岩の母がやって来て声をかけます。「お話があります。晶のことで。」

「授業中、晶のことを見ているとか、勉強合宿のときに終点まで送ったとか。ちょっと心配で・・・るなちゃんが。」

黒岩の母は岩崎が黒岩とうまくいかなかったので、末永のことを逆恨みしているのではないかと伝え、「ちょっと様子が変なので、注意して見てあげてください。」と言いました。そして、教室を後にする際、廊下で振り返りじっと教室の方を見つめたのでした。

原口とのキスが気まずい川合

末永は自宅で生徒の通知表を作成しています。黒岩のことを思い出しながら、黒岩の通知表にも所見を入力。そして川合に電話をかけますが繋がりません。川合はそのころ、勤務先で原口にキスされたことを思い出していました。

あの夜、ネクタイを掴まれてキスされた川合は「お気持ちだけは嬉しいんですけど、俺には聖が・・・。」と話すと「帰ろう。お疲れ。」と原口は帰ってしまったのです。

川合は気まずさを感じていますが、原口はいつも通り。そして、シンガポールへの出張に原口と2人で行くことになったのでした。

すれ違う2人

末永からメールで夏休みに会いに行ってもいいか聞かれますが、「ついさっき、出張決まってしまって。」と川合はため息をつきます。

末永はコンビニでウェディング雑誌を購入します。

一方、黒岩は部屋でベッドに横になり、末永のことばかり考えていました。

1学期終了

通知表を手にし、下校する生徒たち。職員室では、夏休みに入っても忙しそうな雰囲気です。花火大会の見回りの話題になると、「楽しみです。水中花火が有名だとか?」とワクワクした様子の末永に、「甘い。」と入江(是友敦之)。粕谷(池谷のぶえ)は「花火なんて見れたもんじゃないよ。ずっと見回り。」と話すのでした。

教頭の塩谷三千代(夏木マリ)も「1学期終了お疲れ様です。」と着任したての末永を労います。話が長くなりそうだと飲み会を提案する教頭でしたが、他の先生方が末永に慌てて用事を言い渡したのでした。

黒岩の自宅で進路相談

黒岩の進路希望の紙に保護者のサインがなかったため、末永は黒岩の自宅に足を運びます。黒岩の母と話をしていると黒岩が家に帰ってきます。サインをもらえた末永は帰ろうとしますが、「進路相談!」と引き止める黒岩。近所の高校に進学すると伝える黒岩に、末永は「どんな大人になりたい?」と聞き、なりたい自分から行きたい学校が見えないかとアドバイスをするのでした。

黒岩の母が電話で席を外し、末永が帰ろうと立ち上がった時、黒岩は末永の腕を掴んだのでした。「花火大会終わったら、僕と・・・。」しかし、母の電話が終わり、末永も学校へと戻ります。黒岩の母は、2階にある自分の部屋に上がった黒岩を気にしている様子。

末永は5日間の夏休み

末永は家事の合間にウェディング雑誌を読み、「来年挙式できるよう準備を始めるね。」と川合にメールで伝えます。

学校では夏期講習です。岩崎は末永の携帯番号を書いた紙をちらつかせ、「花火大会、一緒に行くなら教えてあげる。」と親の携帯から盗み見た末永の携帯番号を使って黒岩を誘うのでした。

黒岩は部屋で末永の携帯番号を書いた紙とスマホを握り、連絡をとろうか迷っています。

一方、末永は掃除の途中で見つけた黒岩のハチマキをゴミ袋の中に入れます。

その時、末永のところに「花火大会の夜、会いたいです。花火が終わるころ、天野崎神社で待っています。」とメールが届いたのでした。

シンガポール出張中の川合

ホテルの部屋でため息をつく川合のもとに、原口が「明日の打ち合わせがてら、飲みに行くよ。」と誘いにきます。川合は「気まずいなって。」と話したところ、原口が自分の微妙な心を知りたくなったと伝えたのでした。「俺には聖が。」という川合に「たぶん、他に誰かいる。」と返す原口。そして、ホテルの川合の部屋の前で、末永に他に誰かいないか聞くように伝え、「問題なしならノック1回、問題ありならノック2回叩いて。」と言い自分の部屋に戻っていきました。

川合は末永とビデオ通話で話します。「今度の土曜、東京だから帰り聖のところに寄れるかも。」と話す川合に「その日は花火大会があって。」と答える末永。「行くの?誰と?」と気にする川合に「学校の先生方と見回りに。」と答えた末永。そして、式場の話をする末永に川合はほっとし、ビデオ通話が終わった後に隣の部屋に泊まる原口の部屋の方の壁を1回だけ叩いたのでした。

心配する千鶴

末永の部屋で「誘われた?今日会おうって?」と聞く千鶴。生徒の誘いに乗るのではと心配する千鶴に「返信していません。着信拒否にしました。」と末永は答えます。「それにしてもこんな大事なときに何してるんだろうね。勝太郎は。」と、そばにいて気持ちを温めていかないといけないと心配する千鶴なのでした。

黒岩はスマホに末永からの返信がないかずっと確認しています。上布(マキタスポーツ)が部屋に来て、「相手が先生だと何がどうなるわけでもなし。」と言いますが、「何で先生を好きになっちゃいけないんだ。」と黒岩。上布は大人のルールについて話し、部屋の外では母が耳を傾けているのでした。

出張が終わった川合と原口

空港で末永のSNSをチェックする川合。「あんたがそれをやったら終わりの始まりだよ。」と原口。原口は寄るところあるからと「子星平花火大会」のサイトをスマホで見せるのでした。「行く?一緒に。」

黒岩と岩崎がデート

花火大会の会場についた先生方は、懐中電灯と「巡回中」のID札を配られて巡回をスタートします。末永は黒岩と浴衣の岩崎が花火大会に一緒にいるのを見て、目を背けたくなる自分に気づきましたが、「いいですね、楽しそうで。」と笑顔で粕谷と話します。

岩崎のところに、妹2人と弟が近づいて「お姉ちゃんの彼氏。イケメン。」と冷やかします。家族は何人かと尋ねる黒岩に「お母さんと兄弟5人。お父さんは病気でもういない。」と答える岩崎。「もしかして岩崎ってえらいの?」と黒岩は変な質問をするのでした。そして、スーパーボールすくいを楽しみます。

原口と川合も一緒に花火大会に

「お祭りなんて久しぶり。」という原口。そろそろ何をしにここに来たのか教えて欲しいという川合。原口が「あっ!りんごあめ。」と言おうとした瞬間、川合は末永を見つけて「聖。」と呟きますが、末永は仕事中だったので後で連絡することにしたのでした。

たくさんの花火に歓声があがります。皆、それぞれの場所で花火を見上げています。

黒岩の家では

その頃、「花火大会行かなくていいの?」とビールを差し出す黒岩の母。花火は苦手だと上布は答え、「社長の方こそ。」と言うのでした。

岩崎のキスを目撃

花火を見上げながら「なんか史上最高にいい感じ。」と呟く岩崎。黒岩は「岩崎はえらくて強い。なのに今まで、傷つけてたらごめん。俺、先生に好きだって言った。でも、全然相手にされなくて。色々、皆にも言われて。俺はただ先生と一緒に楽しくなったり、優しくしたりしたいだけなのに。」と自分の気持ちを岩崎に話します。

「ぶん殴りたい。もう完全にスイッチ入った!」と黒岩の頬にキスをし、抱き着く岩崎。その時、黒岩は末永が自分のことを遠くから見ていることに気づいたのでした。

戸惑う末永に話をする原口

その場を立ち去る末永に気づき、追いかける黒岩でしたが末永を見失います。

突然、末永は原口に腕を掴まれます。「どうしたの?そんなに慌てて。川合も来てる。一緒に。川合のこと好き?」と聞く原口。末永は「はい。」と答えますが、「他の誰よりも?一番に?」と聞かれ、「好きに決まっている。婚約しているんですよ。」と言います。

しかし、原口は「他に誰かいるなら、それはそれでいいじゃない。逆に興味が湧いた。一見、普通っぽい聖ちゃんがそんな情熱を抱えていたなんて。」と、自分を隠すのはダサい、川合ときちんと話をするようにと伝えたのでした。その時、入江に声をかけられ、末永は仕事に戻ります。

黒岩が忘れたスマホを母が見る

黒岩の部屋で、黒岩の母は黒岩のスマホを見つけます。黒岩が家に忘れたのです。黒岩の母がパスワードを解除すると、末永に送ったメールの画面が開いたのでした。

その頃、黒岩は神社の境内で末永を待っていました。ポケットに手を入れて、スマホがないことに気が付きます。

原口の告白

「出ない。まだ仕事中かなぁ。」と呟く川合に「欲しくなった。川合が。」と原口は告白します。

「もし、あなたたちに問題があるなら、不幸な結婚に突入しそうなら私は止める。だから教えて。」と、またノック1回か2回か教えて欲しいと話すのでした。

神社に向かう末永

見回りを終えた先生方はバスに乗っています。末永は窓の外を一人で歩く岩崎を見つけました。教頭の終わりの挨拶を聞き出発します。バスが出発したその時、「すみません、私降ります。」と末永。

どこかへ急ぐ末永。途中、泥水の水たまりで靴を汚してしまいます。そして、末永が向かった先は黒岩から連絡があった神社なのでした。誰もいない境内で汚れた靴を見る末永。

今度は、黒岩の母が神社の階段を上がってきます。そして、そこには誰もいませんでした。黒岩の母は「はぁ。」とため息をつきます。

夜の浜辺で先生の気持ちを確かめる黒岩

末永は泥で汚れた靴を海で洗っています。川合が末永に電話をかけますが、砂浜にバッグを置いているため気づきません。

波に驚いて立ち上がった瞬間、靴が流されてしまい茫然とする末永。突然、黒岩が声をかけます。

「先生、何やってるんですか?危ないですよ。やばい人だと思われますよ。」「黒岩くんこそ、何で?」と聞く末永に「待ってても来なかったから。」と答える黒岩。「これ履いてください。結構ガラスの破片とか落ちているんで。」と履いていた自分の靴を片方差し出すのでした。

「先生は僕のことどう思ってますか?ちゃんと先生の口から聞きたくて。」と黒岩が聞きます。「私、結婚するの。彼といると上に上に引っ張られるような気がする。」と末永。

しかし、黒岩は「僕はまんまがいい。今のままの聖ちゃんがいい。最悪、別に不倫でも。」と言うのでした。末永はフッと笑って「それはできません。」と答えます。

すると、黒岩は「じゃぁ、今日だけ僕と一緒にいてください。それで僕、先生のこと諦めます。」と話すのでした。

「一緒にいて何するの?」と聞く末永に、先生に優しくしたい、先生のことを知りたいと話す黒岩。末永が「知ったらもっと好きになっちゃうかもしれないのに?」と言うと、その答えに驚いた様子の黒岩。そして、忘れないと先生に迷惑がかかると言う黒岩に、末永は「先生って呼ばれる資格はない。」と答えるのでした。

何だよ。めっちゃ恥ずかしいこと喋って答えてもらえなくて、何かもう面倒くさくなってきた。と心の中で呟く黒岩。「先生はどうしたいですか?」

「うちに帰りたい。」という末永に「正直、僕もです。」と言い、先生の手を引っ張り突然キスします。「もう一回いいですか?僕、先生のこと好きです。」ともう一度キスをして末永を抱きしめたのでした。

タクシーで帰宅する2人

僕は嬉しくて、先生に優しくできたのが嬉しくて、もうそれだけで良かった。と黒岩は思い、末永の手を握ったのでした。

末永のマンションの前でタクシーを降り、手を繋いで歩き出す2人。

―僕は嬉しくて。先生に優しくできたのが。でもこんな事になるなんて。-(末永が日記を読む声)

2人がマンションの入り口に向かうと川合がおり、遅れて黒岩の母も現れました。末永は手を振り解こうとしますが、黒岩はしっかりと握りしめ、その手を離そうとしないのでした。

中学聖日記5話予告

「あんたの退屈しのぎになんでうちの晶が。」と末永に詰め寄る黒岩の母。

「先生をやめさせないでください。(黒岩)」

「あれは間違いだった。」と黒岩に伝える末永。

「結婚して大阪行きなさい。(末永の母)」

「先生。」と自転車をこぐ黒岩。

車に乗り、「彼とはもう会わない。」と話す末永。

黒岩との関係がバレてしまった末永は学校を去ることになってしまうのでしょうか・・・。

中学聖日記4話の見どころと感想

黒岩と末永の砂浜でのやりとり

黒岩の真剣な気持ちがすごく伝わってくる素敵な告白シーンでした。告白された末永も自分の気持ちを隠し通せず、「知ったらもっと好きになっちゃうかもしれないのに?」と思わず本音が出てしまいましたね。その言葉を聞いたときの黒岩の表情がとても印象的でした。そして、家に帰るのかと思った矢先のキスシーンにはドキドキさせられましたよね。

前回、電車の中では手を繋げませんでしたが、今回は帰りのタクシーでは手を繋ぎました。純愛が実るのかなと期待した瞬間、川合と黒岩の母に出会ってしまい・・・次回はどのような展開になるのか見逃せません。

映像と音

原口と末永が話をするときに打ちあがる花火。

告白シーンに流れる波の音。

黒岩の母が廊下で疑念を持って振り返るときの蝉の鳴き声。

シーンに緊張感をうまくもたらす演出の効果が素晴らしいと思いました。一人一人の演技力にこの演出が加わって、ドラマの世界にすごく引き込まれます。数々のドラマの演出をされている塚原あゆ子さんの実力を感じ取れる作品ですね。

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以上、中学聖日記4話あらすじネタバレ感想と動画のご紹介でした。

※本ページの情報は2018年10月時点のものです。最新の配信状況はTBSオンデマンドにてご確認ください。

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