中学聖日記2話あらすじネタバレ感想と動画-黒岩の二度目の告白-

中学聖日記

中学聖日記第2話のあらすじネタバレ感想と動画をご紹介していきます。

前回は、赴任した中学校で3年生の担任を持った末永聖(有村架純)が10歳も年下の教え子・黒岩晶(岡田健史)に告白をされました。

遠距離恋愛の恋人・川合勝太郎(町田啓太)とのすれ違いや、夢だった教師という仕事が空回りすることに悩む末永ですが、教え子からの告白をどのように受け止めるのでしょうか。

早速2話のあらすじから見ていきましょう。

>>中学聖日記のキャストや相関図についてはコチラ

中学聖日記2話あらすじ

教え子の黒岩晶(岡田健史)から突然の告白を受けた末永聖(有村架純)でしたが、今までと変わらず教師として黒岩に接していました。

末永は川合勝太郎(町田啓太)と両家顔合わせをすることになりますが、川合は仕事のトラブルで遅れてしまいます。末永は両家の親に教師としての自分の思いを伝えますが、はやく仕事を辞めて結婚するように言われてしまいます。

黒岩からの二度目の告白、その真剣な表情に末永は困惑。黒岩を避けるようになってしまいます。末永に避けられるようになった黒岩は、子星中学校の体育祭で、末永の手を引っ張り体育倉庫へ。子供扱いしないでほしいと言う黒岩に、迷惑だと伝える末永。初めての恋に絶望した黒岩は学校からいなくなってしまいます。

帰宅途中、転んで怪我をした黒岩を見つけた末永は黒岩を車で家まで送ります。しかし、鍵もなく母親(夏川結衣)とも連絡が取れない状況に困り、傷の手当のためにいったん末永の家に黒岩を連れて帰るのでした。自分を思ってくれる黒岩を意識してしまった末永は、きちんと好きな人がいることを伝えます。

下のコンビニに行った黒岩を家まで送ろうとした末永は突然押しかけた玄関の向こうの川合を黒岩だと思い「黒岩くん」とドア越しに話しかけてしまいます。そして、二人が話していると戻ってきた黒岩も鉢合わせしてしまうのでした。

TBSオンデマンドでは、TBSの人気番組をさまざまな視聴サービス(Paraviなど)を通じて配信しており、過去に放送された中学聖日記も視聴可能です。
TBSオンデマンドの登録方法や特徴は以下よりご覧ください。
TBSオンデマンドの特徴と登録・入会方法
TBSオンデマンドの特徴と登録・入会方法についてです。 TBSオンデマンドといっても、TBS系のコンテンツを視聴できるさまざまな動画視聴サービスを紹介したうえで、Paraviという視聴サービスを特に推しています。 ...

中学聖日記2話ネタバレ

黒岩の告白

―日記の1ページ―
「2015年5月 何かを伝えようとして自爆する。あの日僕は聖ちゃんに告白した。何か勢いで・・・。」

「先生、僕先生のこと好きになっちゃいました。もうどうしていいか全然分かりません。」と告白した黒岩。しかし、末永は「先生、黒岩君に嫌われてると思っていた。ありがとう。」と、軽い返事をして立ち去るのでした。黒岩は戸惑いの表情を浮かべます。

生徒からの告白を千鶴に相談

自宅で料理をしながら、末永は千鶴(友近)に生徒に告白されたことを相談します。「あのちょっと問題ありの子だ。あんたのこと好きで色々と突っかかってきたってこと?」と千鶴。

末永は本気モードではなかったと言い、二人は罰ゲームで言わされたのではないかと憶測するのでした。

黒岩と母の喧嘩

黒岩は家で、上布(マキタスポーツ)とご飯を食べています。奥の部屋で母親(夏川結衣)は仕事中。

「好きな人いるよね?そんな顔してる。当たりだ。告白した?一緒に出掛けたりしたの?」と上布から次々と聞かれる黒岩。「別にそういうのじゃない。」と否定します。

すると今度は「また喧嘩したらしいじゃん。仲直りの橋渡しするよ。」と母との喧嘩の話題を持ち掛けるのでした。

「何も話してくれないならどうでもいい。」と、父親からの手紙を見せてくれなかったことに腹を立てている黒岩、そのことを思い出してため息をつく母親でした。

結婚は勢い

作った料理を自宅で千鶴と食べる末永。「今のクラスの生徒を送り出すまではここで教師を続けて、式は来年以降かな。」と話しますが、千鶴に携帯を気にしている訳を聞かれます。

末永は教師を頑張りたいと川合に伝えた後、連絡を取っていないことを報告。千鶴からは結婚は勢いが大事とアドバイスを受けます。

末永は寝る前に川合にラインを送るのでした。「今度の休み、何してますか?大阪行こうかな。」

川合は原口に恋の相談

一方、川合は結婚を先送りにされたことを上司の原口(吉田羊)に相談しています。

「すぐ辞めると思っていた訳ね。シッポ振って飛んでくると思ったのにまさかのちょっと待って。プライド傷つくよね。」と原口。川合は自分の中のゲスい部分にため息をつきます。

「ゲスいと言えばあの夜も。ただ単に夜食を食べさせようかと親切心から声をかけただけなのに、まるで私があんたを取って食おうとしたかのように。」川合は原口に「ごめんなさい。原口さん彼女いますもんね。」と謝ります。

お酒に弱い原口は突然倒れ、川合は原口をおんぶしてマンションの廊下まで送ります。そこへ原口の彼女の更紗(中山咲月)が突然現れ、川合を突き飛ばして原口を連れて部屋に向かうのでした。

夏服登校する生徒たち

「今日から夏服かぁ。見た目がさっぱりしていいですね。」と教員の田辺(加治将樹)。夏服の生徒たちに交じって、学ランを着たままの黒岩が登校します。

「おはよう。黒岩君。」と声をかける末永。今日から夏服だと指摘された黒岩は、「角曲がってから気づいたんですけど、もう手遅れ。」と学ランの中の家着を見せました。

――振り返り末永を見つめる黒岩を撮るシャッター音――

黒岩の気持ちに戸惑う末永

図書館で暑そうに本を読む黒岩を見つけた末永。黒岩が授業でやっているところを読んでいるのを見て、「何か分からないところある?」と一席空けて並んで座ります。

「何で一席空けて座るんですか?」黒岩は先生にも僕のことを好きになって欲しいと伝えますが、「ごめん、それはちょっと無理だな。」と言われてしまいます。部屋から出た末永は廊下を足早に去っていくのでした。

「とにかく距離をとる。」

末永が職員室でテストの採点をしていると、「今度の休みは実家。親に結婚の報告まだだったから。」と川合からのラインが入ります。「私もご挨拶したいな。」と末永。OKの返事をもらいます。

窓から外を見ると黒岩とクラスメイトがリレーの練習をしています。

・・・会いたかった、勝太郎さんに。何で?・・・。

席に戻り黒岩のテストを前に、「とにかく距離をとる。」末永はそう決めたのでした。

子星中学の噂のサイト

子星中学校ではもうすぐ体育祭です。職員室では教頭の塩谷三千代(夏木マリ)から注意事項が伝えられる中、粕谷(池谷のぶえ)から子星中学の噂のサイトに末永の来年の結婚のことが書かれていることを知らされます。「消しても消しても追いつきませんよ。」と入江(是友敦之)。

末永はそのサイトの中に「3年の〇岩って、聖ちゃん好きなのバレバレ」と書き込みされていることに気づくのでした。

突然決まった両家顔合わせ

末永は家で千鶴にまた相談しています。「あの生徒、マジだったんだ!?」と驚く千鶴に、なるべく距離をとって刺激しないようにすると末永は言いました。そして、川合の両親に会う準備をします。

親に会わせることを知った原口は川合のことを策士呼ばわり。「親に会わせて説得させて彼女を大阪に来させようとしている。」と言った後、早めに両家合わせて関係性を整えた方がいいとアドバイスをします。

「今日だけどもしよかったら聖のご両親も。」と川合からライン。急に決まった両家顔合わせに戸惑いながらも千鶴に手伝ってもらいながら身支度をする末永。

一方、川合の会社ではトラブルが発生してしまい顔合わせの場に行くことができなくなったと末永に伝えます。しかし、上司の原口は川合に両家顔合わせに行くように言い、遅れて向かうことにするのでした。

両家顔合わせと二人の絆

川合の家に着いた末永と両親は立派な家に驚きます。川合不在のまま、川合の両親と自分の両親との5人で食事を始めた末永。早速、川合の両親から「聖さんはどうして教師に?」と聞かれます。

いつまで子星中で教師をするのかと聞かれ、「まだ話し合い中。とりあえず籍を入れて考えることもできるので。」と答える末永でしたが、川合の母に「勝太郎は商社勤務で海外赴任もあるでしょうし、遅かれ早かれ、お仕事は・・・。」と言われてしまうのでした。

川合を選んだ理由

「どうして勝太郎を?」と聞かれた末永は、山であった出来事を話します。遅れた末永の前にずっといてくれた川合のことを思い出しながら、「勝太郎さんは私の目標です。いつも頑張る力をくれる。前を向く気力をくれる。」と答える末永。川合に相応しい、いつか肩を並べられる妻になりたいと思いを語ります。

そのために、教師として一人前になりたい、と。遅れて家に入ってきた川合はそれを廊下で聞いていたのでした。

黒岩の答案

黒岩は家で返された答案用紙を見ています。「黒岩君、よくできました。」という末永のコメント。

黒岩はふと川合の顔を思い出し、むしゃくしゃして答案用紙を丸めて投げたのでした。

川合の決意

顔合わせが終わった川合と末永は夜道を二人で歩いています。「4対1だよ。沈黙が辛くて。」と話す末永の頬と唇にキスをする川合。

「そんなに立派じゃないよ。目標なんて言ってもらえて嬉しい。大事にします。」と言います。籍を入れる時期や教師を続ける期間など、俺は待てるからと伝えるのでした。

帰宅した末永

末永は母と電話で話します。「良かったね、いいご縁で。」「先生も頑張っているんだね。問題児はいないの?」と母。気になる生徒がいると黒岩のことを話します。先生になって良かったと思わせてくれたと言う末永でした。

上布の忠告

上布は黒岩の母に、黒岩が恋をしていると伝えますが、黒岩の母は信じていない様子。「気になる子くらいいるでしょうよ。」と受け流しています。

上布は15歳の恋は「彼女に会いたい。触れたい。あわよくばもっと触れたい。」など妄想や煩悩で頭がいっぱいになっている、青春真っ盛りの恋なのだ、と伝えます。

岩崎の告白

末永のクラスは体育館で体育祭の長縄跳びの練習をしています。末永が帰ると、黒岩も早退すると言って体育館を出ていきました。

黒岩の家にリュックを届けに来た岩崎るな(小野莉奈)は黒岩の家に上がりこみ、「これ以上末永に本気になるのはやめな。いるんだよ、婚約者。」と忠告します。「帰れ。」と言う黒岩に「自分が多少傷つくことくらい覚悟してここに来ている。」と告げる岩崎。

気まずい空気の中に入ってきた黒岩の母。岩崎が帰った後に、「これはどう把握すれば。」と狼狽えています。黒岩は「あいつ、気持ち悪い。俺と同じくらい。」とつぶやくのでした。

体育祭でのハチマキの交換

末永のクラスでは体育祭のハチマキを交換する男女に「くっそー。青春の1コマかよ。」と悔しそうな九重順一郎(若林時英)。「るなち、狙ってる?黒岩の。もしゲットしたら思い出一生ものだよ。」と白石淳紀(西本まりん)。そして、生徒たちは体育祭をしに、外に向かいます。

女くさい体育祭

体育祭が行われる中、教頭が「女くさい。そこかしこから女くさい匂いがプンプンします。」と言います。体育祭の本来の意味を忘れ浮かれていることを指摘します。「懐かしい。」という末永に、自分は真逆だという教頭。「あの子たちを守らなければ。」と言うのでした。

黒岩の母との会話

黒岩の母が末永に「先生。」と話しかけます。「この間はすみませんでした。」と小火騒ぎの事件のときのお詫びを伝えます。

岩崎が黒岩に、最後のリレーを頑張るために、ハチマキを交換して欲しいと言います。その光景を見ていた末永は黒岩の母に、「好きな人にハチマキを渡すのがはやっているみたいですよ。」と話します。

いつの間にか大きくなる子供を見て、幸せになって欲しいと願う黒岩の母。末永は「教師としてその手助けができれば。」と伝え、「頼りにしています。」と黒岩の母から言われるのでした。

二人で体育倉庫に

黒岩が末永の手首をつかんで走ります。体育倉庫の中に二人で入ります。

黒岩は、自分のことを見てくれない末永にその理由を聞きます。「子供扱いしないでください。何で逃げるんですか?」と聞く黒岩に、「こういうの迷惑だから。先生として黒岩君を応援する。それ以上でも以下でもない。だからもうやめて。」と立ち去ってしまいました。

体育倉庫に一人残された黒岩は恋に絶望します。・・・もっと素晴らしいものじゃないのか、恋って・・・。

――体育倉庫から一人ずつ出てくる末永と黒岩は、誰かからカメラで隠し撮りされています--

原口が外される!?

先日のトラブルのせいで原口が外されると小西から聞いた川合は、上司に「原口さんは必要です。」と掛け合います。社長の愛人疑惑は嘘で恋人もいます、と必要のないことまで伝えるのでした。しかし、トラブルは解決し受注は取れていて、原口が外されるという事実もなく、原口からは「翼が折れた。必要のない説明までさせられて。」と言われてしまいます。

そして、「こうなったらもう、つきあって。」と原口に壁ドンされてしまう川合でした。

リレーに黒岩がいない

体育祭から急にいなくなった黒岩。田んぼの中の道を歩いて帰っています。

「今、連絡がつきました。体調が悪くなっていったん帰った。でももう治ったから出かける。」と職員室で話す黒岩の母。「申し訳ありませんでした。」と職員室を後にしました。

教頭は「最近黒岩くんはちょっと問題が多いですね。」と末永に心あたりを聞きます。黒岩の悩みを理解するように言われた末永は「はい。」と頷きました。

黒岩のハチマキ

学校から帰る末永は、自分の車のミラーに黒岩のハチマキがくくってあることに気づきます。ハチマキを手にした末永は、誰かからカメラで隠し撮りされてしまいます。

自転車で夕日の中を走る黒岩は石を踏んで突然転び、階段から落ちてしまいます。

壁ドンで「つきあって。」はテニスをしながらの会話

原口は川合と室内テニスをしながら話をしています。皆、レッテルを貼りたがるのに変わらず接してくれる川合に原口は理由を尋ねます。「原口さんは原口さんだから。」と答える川合。

「目標って言われたんだって?」と聞き、目標なんて遠い存在だという原口に、川合は「やっぱり近くにいないとダメですかね。」と返すのでした。

黒岩の怪我

帰宅途中、階段から落ちた黒岩を見つけた末永は頭を打っていないかと黒岩の後頭部に手を回します。黒岩は真っ直ぐに末永のことを見つめた後、抱きついて「先生、僕のこと、嫌いにならないでください。」と言うのでした。末永は人に見られることを心配しますが、「僕は別に人に見られてもいいです。」と抱き寄せます。

末永が「落ち着いて。」と振りほどくと「帰ります。」という黒岩。末永は黒岩を車で送ることにします。黒岩の母には電話が繋がりません。

車の中で流れる曲に「先生、その曲好きなんですか?」と聞く黒岩に「これは私のじゃなくて彼の。」と答える末永。

「あれ、からかって言った訳じゃなくて先生が好きです。先生が事実捻じ曲げてフワフワするのは勝手ですけど、僕はそういう人間なんで。」と黒岩は話すのでした。

傷の手当を末永の家で

末永は黒岩の母親に連絡がとれず、鍵も持っていない黒岩と車の中で待機します。しかし、足から流れる血を見た末永は「とりあえずお母さんに連絡とれるまで、うちで手当てを。」と家に黒岩をあげたのでした。

お風呂場で足を洗った黒岩は末永から傷の手当を受けます。「どうしてこんなふうに僕のことを助けてくれて。」という黒岩の質問に、「怪我してるんだから担任として当然でしょ。」といいましたが、ティッシュを取ろうと手を伸ばした黒岩に身を引いてしまうのでした。

・・・私、今意識しすぎた?・・・このままではダメだと感じた末永は好きな人がいることを黒岩に伝えます。

川合と黒岩の鉢合わせ、上布が黒岩の母に見せたサイト

「お金借りてもいいですか?下のコンビニで何か」と黒岩は下のコンビニに向かいます。コンビニの前で黒岩と川合がすれ違います。

末永はもう一度黒岩の母に電話をしますが繋がりません。その時、玄関のチャイムが鳴ります。「黒岩くん、やっぱり一緒に送るから。」と玄関から出ようとした末永の前には「はい。お土産。急に聖の顔が見たくなって。」と紙袋を差し出す川合がいたのでした。

「発見!晶君の好きな人。」上布が見つけた写真に驚く黒岩の母。「まさか、先生!?」二人は体育倉庫から出る2人の写真を子星中噂のサイトで見つけてしまいます。

そして、玄関先にいる川合と末永のところに、コンビニから戻ってきた黒岩が・・・。黒岩を見てはっとする末永。川合もそれに気づいたようでした。

中学聖日記3話予告

黒岩くんと噂されるようなやましいことが?(教頭)

黒岩、彼女できた。

「別に関係ない。」という黒岩に、「関係ないことないでしょ。」と末永。

「誰かを好きって気持ちは消せない。絶対に。(原口)」

原口の手首をつかむ川合。涙を流す末永。

それぞれの気持ちは何処に向かうのでしょうか・・・。

中学聖日記2話の見どころと感想

末永を抱き寄せる黒岩

階段から落ちた黒岩を見つけた末永は頭を打っていないかと黒岩の後頭部に手を回しますが、そのとき黒岩がドキッとした表情になりましたね。末永のちょっとした行動が黒岩の心を揺さぶり、また、黒岩の真っ直ぐな思いに末永も揺さぶられていく・・・。今後の展開が楽しみですね。

黒岩を意識した瞬間

黒岩から二度目の告白を受けた末永は「とにかく距離をとる」ことを心がけていました。しかし、問題を起こす黒岩を気にかけるうちに末永の自宅で怪我の手当をすることになりましたね。

黒岩がティッシュに手を伸ばした瞬間、末永はまた抱きしめられるのではないかと、後ろに体を避けようとして尻もちをついてしまいます。

末永の中で、黒岩が「生徒」から「男の人」に変わっていっているのでしょうか。今後の末永の気持ちの変化がとても気になります。

原口と川合の関係

遠距離恋愛の川合は原口によく相談を持ち掛けますが、この2人の間にも信頼関係が出来てきていますよね。同じマンション、同じ会社で距離の近いこの2人の今後の関係にも注目です。原口の恋愛のアドバイスもとても的確で見どころですね。

中学聖日記2話の見逃し配信動画を見たい人は?

中学聖日記2話見逃し配信動画は、TBSオンデマンドで見ることができます。

TBSオンデマンドは、さまざまな視聴サービス(Paraviなど)を通じて利用できます。
以下より確認してみてくださいね。

TBSオンデマンドの特徴と登録・入会方法
TBSオンデマンドの特徴と登録・入会方法についてです。 TBSオンデマンドといっても、TBS系のコンテンツを視聴できるさまざまな動画視聴サービスを紹介したうえで、Paraviという視聴サービスを特に推しています。 ...

以上、中学聖日記2話あらすじネタバレ感想と動画のご紹介でした。

※本ページの情報は2018年10月時点のものです。最新の配信状況はTBSオンデマンドにてご確認ください。

コメント